柔らかに舞い降りる 淡い花弁を
僕らは見つめていた
いつまでもずっと 並んで歩けると
信じた日々を 愛でるように
笑いあった記憶も
二人で泣いたことも
ケンカしたことさえも
「かけがえないもの」になっていた
いつまでも待っていた
いつでも探していた 言葉は
優しく 風に舞ってゆく
無邪気に笑っていた
いつでも信じていた 僕らは
儚い 花弁のように
二人で描いた未来や
暖かな場所が
思い出になってゆく
手のひらに舞い降りた 光の欠片を
僕らは捨てられずに
選ぶことでしか 前に進めないほど
まっすぐに走ってたんだ
手を伸ばせば届いた
君の涙さえ
触れることも出来ずに
ゆっくり時はすぎてゆく
いつまでも待っていた
いつでも探していた 言葉は
優しく 風に舞ってゆく
今にもこぼれそうな
伝えられない 気持ちはそっと
流れる 春風のように
君に手を振った痛みも
滲んだ景色も
思い出に変わってく
いつまでも待っていた
いつでも探していた 言葉は
優しく 風に舞ってゆく
その手を繋いでいた
永遠だと思ってた 日々は
今でも 温もりとともに
僕らが出会ったキセキと
全ての時間が
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