小鳥の声と太陽の日差しが
僕の体を叩き起こす
落ちる瞼を持ち上げながら
睡魔から走って逃げ出すのさ
時間が無いので寝癖はご愛嬌
さぁ行くぞパンをくわえて

自転車に飛び乗り駅まで駆けてく
静かな街に荒い息を響かせ
赤信号捕まる度に大きな溜め息
明日なんて大っ嫌い
今日も叫びなら走るの
Never running

僕は何のために走り続ければいいの?
頭を撫でられるわけでもなく
部屋がチョコで埋まるわけでもない
ゴールはどこにあるんだろう
真っ暗な道を僕はひた走る
さぁ行くぞ唇噛みしめて

自転車に飛び乗り駅まで駆けてく
静かな街に荒い息を響かせ
電車に乗り遅れて大きな溜め息
明日なんて大っ嫌い
今日も叫びなら走るの
Oever running

ずっと走り続ける
何があっても走り続ける
世界が例え赤信号でも
僕には関係ない

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Over Running

僕はただひたすら走り続ける

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閲覧数:176

投稿日:2010/04/10 11:38:19

文字数:367文字

カテゴリ:歌詞

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