追いかけてSummer
夜明け前 ずっとハイテンションで
寝不足で DEADorALIVEなDRIVE
ひとつひとつ思い出に刻まれてく この瞬間も
願いがひとつ叶うなら ふたつにして欲しいけど
過ぎてゆく夏に 寂しさも感じる
変わる季節を全部 夏にできたらいいのにな
追いかけてSummer
はじまるよ ひと夏だけのパーティタイム
行かないでSummer
見上げれば 灼熱の太陽
追いかけてSummer
背伸びしたサングラスからの景色は
行かないでSummer
消えてゆく波の泡のように
夕焼けが迫る頃 時計が動き始める
あとどれくらいの時間 ここに居られるかな
追いかけてもつかめない またこの夏が過ぎてゆく
追いかけてSummer
はじまるよ 一晩だけのダンスタイム
行かないでSummer
見上げれば 満天の星空
夜空に向かい 消えてゆく色鮮やかな花火も
行かないで 消えないで
いつまでも追いかけてSummer
さよならは言わないよ
またここに来る それが私の願いだから
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
夕暮れが、町を悲しく染め上げています。
「テトさん、どうなっちゃうのかなー」
とぼとぼと帰路に付きながらミクさんは呟きました。
「テトさんって?」
急にレン君の声がして、うわぁあああ!?とのけぞるミクさん。
「なっ、何故此処が!?」
「迎えに来ました」
レン君はその取り乱し様にくすっと笑います。
「...【小説】壊れた世界10 声変わり事件と、これから。

mikAijiyoshidayo
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
Aメロ
鳴り響く二つのエンジンの音 二つ三つのハンドサイン
翼を振って軌道を変える 同期の時間は終わった
鳴り響く1つのエンジンの音 もう届かないハンドサイン
そして僕は後から余白に気がついた
Bメロ
どこかみんなを眺めてた
どこか僕は寂しかった
だれかと一緒も悪くない
きみはそう思わせてくれた...Etre

やしのはっぱP
翌日。
ミクさん達は早めに出社しました。
A社の社員には「業務は通常通り行います」というメールが一斉送信されていたように、
業務はまだまだあるのです。
いや、まぁ通常なんてものはもう無いのでは、と思いますが、それでもクライアントを投げだすわけにもいきません。
上司が居なくてもやれることをするしかなさ...【小説】壊れた世界11

mikAijiyoshidayo
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想