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オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
踏み出した一歩が 未来を変えて行く
それは僕らが残す 生きた証
この世界を描いている 真ん中で
少しだけれど 胸を張ってみてもいいかな
歩幅を合わせて 一緒に歩く
いつものメロディーを 君と口ずさむ
さあ 響かせよう
眩しい空 晴れ渡る青 風と共に
呆れるくらい 胸の鼓動が強くなる
溢れ出した 僕ら...Dream Fanfare

Shiropon
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
太陽と月のように 私たちは出会ったの
互いに過去を知らず ただ未来だけ見てた
たとえ世界が笑っても 君となら大丈夫
どこまでも堕ちてゆく こぼれる砂のように
遠く向こう 砂の城
幻影の砂漠を越え
この水がなくなったら
きっと消えてしまうからね
そんな時 君がいた
蜃気楼で笑ってた...ルナと砂の古城

ao
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