黄昏時には 空に一番星
一際またたく 希望と呼んだ
広がり続ける銀河から地球へ
眩く煌めく いのち燃やして
いつもそこにあると思い込んでた
変わらずいるのは わたし
数えきれない彼方漂うヒカリ
おぼろげな夢を願い繋ぐカケラ
そんな理想に近づけられるように
とめどなく歌い続けよう
未来へと
宵闇染めゆく 宙に一等星
名も無い星座を導くアイドル
幻想まぶしてキャンバスに描いた
夜更けを彩る 永遠を目指して
いつかたどり着くと意気込みながら
変われずいるのは終わり
捉えきれずに彼方漂うヒカリ
あどけない夢を共に紡ぐカケラ
ひとつ理想に近づけられるように
とめどなく進み続けよう
未来へと
STARGAZE 歌詞
オリジナル曲「STARGAZE」の歌詞です
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