時は加速してった
君がやったように
進む時の流れは
影を作り出した

彗星が進み出し
スタートが切られた
あの夏の夜の日
始まったのは運命だった

電光石火で進みゆけ
誰にも負けない速さで
負けない希望の心を
僕はいつも追いかけた
夢は消えていくけども
僕は消えないからね
だから君は
先まで進んでけ


声は消えていく
無視されたように
消える声の速さは
止められなかったんだ

光が駆け抜けて
ゴールが始まった
あの星空の日に
終わったのは宿命だった

電光石火で歩んでけ
息も置き去りにしていって
進む勇気ある心を
僕は諦めかけていた
影は残るけど
そのうちなんとかなる
果てしない世界を
君は進み続けて


何かを忘れた
僕は追いつくのか
果てしない宇宙の中で
音も消え去った
道しるべはなくなった
遅い僕の行き先は

電光石火で進みゆけ
君の行き先へ
明日を作る心が
君に必要だった
道しるべはなくとも
果てまで進んでけ
夢をつかむまで
僕は待ってるね

電光石火はまだまだだ

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電光石火

疾走感あふれる歌詞を作ってみました。
ボカロP様など、できればこの歌詞を使ってくれませんか?
歌詞の無断使用あり&改変ありです。

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閲覧数:31

投稿日:2026/03/01 22:45:49

文字数:443文字

カテゴリ:歌詞

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