ある日僕は一人の女性に出会った
長い黒髪がよく似合う貴女(あなた)
とても優しくて、すぐに打ち解けた
そして僕は貴女(あなた)に恋をした

とても恋しくて 恋しくて
たまらなく君が好きで
この想い、螺旋階段のように
僕の心に深く渦巻いていた


だけど僕はとても内気で
貴女(あなた)にこの想い伝えられなかった
でも僕は勇気を出して伝えると決めた
だけどある日 君は僕の前から姿を消した


君が消えた後ある女性に出会った
彼女は落ち込んでいる僕をなぐさめてくれた
いつしか僕はその彼女の事が
とても好きになっていた

しかしある日僕は気付いてしまった
彼女こそ、とても愛していた貴女(あなた)を消した人だという事に

とても憎くて 憎くて
絶対に許せなくて
この思い、螺旋階段のように
僕の心に深く渦巻いていた


ある日僕は彼女を呼び出した
そして彼女に銃を突きつけた
すると彼女は
「私を愛してくれてありがとう。」と言った
そして僕は・・・


    (拳銃の音)

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螺旋愛憎曲

駄作乙www
30分ぐらいで作ったやつだから駄作で当たり前ですねww

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閲覧数:183

投稿日:2011/02/06 19:13:50

文字数:436文字

カテゴリ:歌詞

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  • 緋空

    緋空

    ご意見・ご感想

    面白い!←

    クレープは作詞の能力もあると気付きました。
    あはは、曲付けたいなー・・・・付けれるかなー・・・・←


    まぁ、頑張れたら頑張ります!

    2011/02/06 22:21:13

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