オススメ作品
タイトル:人格美学終末論 (Eschatology of Personality Aesthetics)
作詞:Kerororo(K)
ジャンル:ゴシック・ダークアンビエント / 終末系グリッチノイズ
【クリエイター様へ(アレンジ自由・解体歓迎)】
※以下のBPMやテンポ指定、演出メモは、作詞時にイ...人格美学終末論

Kerororo
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
らいつだって待ち望んでいた
手に入れたかった
あの場所さ。あの時間さ。
あの鳥はきっと 飛びたいんだろう
そんな僕らは
いつかは 出来るんだっていう 信じる心の中でさ
「さようなら」 この一言で
君を 泣かせることが できるな
もうこれ以上は泣かないで
ただ一人で 君の隣でさ...さよなら、メーデー

kumo_p
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
後悔の貯金は大金へと換金はできない
勇敢な賭博で必ずしも大穴を当てられない
二歩から十歩百二十歩と幅跳びするのは
天才的な行動分析だと称え難い
潰えてしまった可能性にすがりつく気は無い
滑ってしまった失言は後悔はするけれど
どうにもならないわけで性懲りなど今更もう
諦めではない開き直りのつもりもない...I am the sun, I am the air.

出来立てオスカル
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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