オススメ作品
薔薇色の日々だっていつかは色褪せるし
お気に入りの曲だってその内に慣れるよ
本当に残ってくれるのは真実の言葉だけ
人生をかけて絞り出した幾つもの真実を
歌に変えられたらそれだけで嬉しくなる
人生がドラマでなくてもそれで構わない
ただ真実を追い求めて日々を搾り取ろう
それは結局はやる価値のある事だから...満足に殺されないで生きていく

Smilliry
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
どんな日も 僕らの歌が
誰かの明日を照らしてく
朝焼けが街を染めていくころ
眠たい夢をそっと連れてきた
開きかけてた心の蕾を
光で包んで芽吹かせよう
昨日の涙が種になるなら
笑顔の花を咲かせてみたい
太陽が照らすその道しるべ
きっと君を導くだろう...陽まわりの向かう場所歌詞

一色ユウキ
【イントロ】
きらきらり 空が光った
落ちてくる シューッと!
【Aメロ】
夜更け頭上に 隕石が落ちてきた
転んでああ僕も これまでかと
観念して 目を閉じた
だけど僕は 死ななかった
【Bメロ】
腹部に違和感 そこには...星屑僕ら

ねこぽぽ
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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