ヒカリへ
詞・曲 dai9n
忙しない毎日が
すれ違いばかりの理由
いつしか言い訳もやめて
苦しい… 本当は
会いたいのに
言葉じゃ伝わらない
この気持ちはどこへゆくの
交差するふたつの想い
夢と現実が離れない
届きそうもないくらい
遠い光だけど
今追いかけなきゃ
掴まえられない
未来(あした)のために
まばゆい光に会いたくて、会いたくて
君と出逢えて共に感じた喜び
忘れないから
夢への階段 また一段(ひとつ)上ることが
僕らを繋ぎ合わせるだろう
サヨナラは遠い空
重ねたり離したり
この気持ちを止めなければ
交差するふたつの想い
夢と現実が離れてしまう
すぐそばに あるものなら
涙なんていらない
溢れ出してくる
止めどない涙
未来(あした)のために
まばゆい光に会いたくて、会いたくて
君に出逢えて共に感じた喜び
忘れないから
夢への階段 また一段(ひとつ)上ることが
僕らを繋ぎ合わせる
サヨナラは遠い空
サヨナラは遠い空
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歌詞設定作品1
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
雲の上 遥か彼方まで
我ら知らぬ 旅路を往くんだろう。
昼下がり、ふと、消えた灯、
静かにゆく時計は止まった。
昔から強く、優しく、
熱いココロあった。
いざさらば、笑っててゆけ。
往く雲は、遠くまで、ゆく。
木の幹の根元に集う
童たちの、導(しるべ)となったろう。...そらのかなたへおくるうた 歌詞

うづ
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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