ふわふわクリーム 泡立てて
まっしろ 雪色の優しいにおい
カラフルキャンディ ちりばめて
にじいろ 宝石みたいに煌めく
とろけるような 温もりと指絡めて
あなたの胸に抱かれる
目と目 合わせて
はあとの光線 飛ばすの
sucre*
触れる甘い口付け
すべてがはじけ飛んで 火花が空を駆けてく
sucre*
あなたの声が撫でる
私の瞳の中転がって 星の海に落としてくの
なみだいろビーズ 音立てて
あふれて零れるの 透き通るひかり
ティーカップの中 いちごのジャム
あかいろ 壊れた妄想のかけら
冷たい床に 思い出を転がして
もう一度 引き寄せたら
リボンをかけて
世界にひとつのプレゼント
sucre*
かさなる てのひらの上
すべてが跳ね回って世界が色を吸い込む
sucre*
震える声がうたう
あなたの心の中広がって 星の海満たしてくの
あなたに沈んでいく
焦がした想い、恋してるの
もう一度溶かして
魔法のミルク入れたら 甘く、甘く…
sucre*
触れる甘い口付け
すべてがはじけ飛んで 火花が空を駆けてく
sucre*
あなたの声が撫でる
私の瞳の中転がって 星の海に落としてくの
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
≪intro.d≫
時はうつろう 人は流れる
「いつか」
≪1 a≫
ちょっとした約束それすら
叶わないこともある
互いの傷見せ合うこと
すれ違いの絆ですら
≪1 b≫
その痛みは 次に向けエールとなる...Silver line

てるり
だって大丈夫 全部大丈夫
きっと大丈夫 絶対大丈夫
揺られているこの世界で 宝物を見つける
どれも求めていたものじゃないとしても
誰かにとってそれは 大切なもので
止まることのない時間で 探し物を続ける
いつか会えると信じて 辛いとしても
私にとってそれは 大切なもので
宵を待つ幾望に愛を囁いても
...KIBOU (超かぐや姫!二次創作)

綾取り
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想