何事にも頑張るが座右の銘です
しかしながら人には認められず
からまわっているのはわかっているけど、つまるところ気づくのはいつもあと

知っているさ、自慢するとことかないけど、きっとそれが僕自身なはずだから

愛してるぜ、そんな生き様を
愛してるぜ、黒歴史だとしても
生きてること、頑張ること疲れたとしてもきっと僕はそこから進もうと足掻けるさ


人と違う事をやっていました
僕にとってそれは普通だけれど
変わった人と言われたの何回目か、途中から考えるのもやめました

知らなかったよ、それを言う君が僕のこと、理解して見守っていてくれた事


あと数十回、繰り返して
その全てに意味がなくても
立ち止まって、迷ってても、君の優しさがほらね、僕の背中をポンと押してくれる

心の中で揺れている後悔たちも、思わず泣いちゃうような出来事さえも
それら全部が僕を構築するもので
大事な僕の一部を抱きしめて、今日も足を踏み出そう

何度でも、ほら前を向いて
何度でも、息を吸い込んだなら
生きてること、頑張ること疲れたとしてもきっと僕はそこから進もうと足掻いて転んだとしても立ち上がるよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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前を向く人

不器用でかっこ悪い自分を、それでも愛したい人の歌。

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閲覧数:234

投稿日:2015/08/11 23:42:25

文字数:487文字

カテゴリ:歌詞

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