何事にも頑張るが座右の銘です
しかしながら人には認められず
からまわっているのはわかっているけど、つまるところ気づくのはいつもあと
知っているさ、自慢するとことかないけど、きっとそれが僕自身なはずだから
愛してるぜ、そんな生き様を
愛してるぜ、黒歴史だとしても
生きてること、頑張ること疲れたとしてもきっと僕はそこから進もうと足掻けるさ
人と違う事をやっていました
僕にとってそれは普通だけれど
変わった人と言われたの何回目か、途中から考えるのもやめました
知らなかったよ、それを言う君が僕のこと、理解して見守っていてくれた事
あと数十回、繰り返して
その全てに意味がなくても
立ち止まって、迷ってても、君の優しさがほらね、僕の背中をポンと押してくれる
心の中で揺れている後悔たちも、思わず泣いちゃうような出来事さえも
それら全部が僕を構築するもので
大事な僕の一部を抱きしめて、今日も足を踏み出そう
何度でも、ほら前を向いて
何度でも、息を吸い込んだなら
生きてること、頑張ること疲れたとしてもきっと僕はそこから進もうと足掻いて転んだとしても立ち上がるよ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
星がおちた
夜の果で
月は泣いた
「一人ぼっち」と
どこかにいる
仲間さがし
月は歌う
風に乗せて
銀色の
雲に寝そべり...月の涙

のの
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
この現実を生きて行こう 温かな手を差し伸べて
見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
偽りの微笑みをふりかざして 偽善者どもが集うよ
自分至上主義で 他人を蹴落としてく
がんじがらめの 地獄のような底辺に落とされても
これで終わりじゃないんだ わかってるさ
弱いままで居続けていたら 自分が壊れてくんだ
逃げ場所は無い 歯を食いしばれ 声を上げるんだ
今じゃなきゃ駄目なんだ きっと…
...T22・【A版:初音ミク・B版:鏡音レン・C版:神威がくぽ 共通】黙れ…!!!

篁 由美
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想