僕はヒーローでも 
 君の 王子様でもないけれど

 
 歌うよ ただ ただ 
 ただ
 誰も知らない 君への歌を

 
 朝の教室
 二人きり 声も掛けられずに
 なだれ込んでく人々 机の前 座りつくしていた。

 
 夏がまた来るねなんて さ
 君は 誰かと喋って
 その横顔が眩しくて
 
 
 ああ ごめんね

 
 僕は寝たふりして 見てるだけ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

【歌詞募集用】

閲覧数:334

投稿日:2013/06/27 02:15:28

文字数:178文字

カテゴリ:歌詞

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