この心臓から生まれた華を
手にとれるのは 貴方だけなの

月も見ていない夜
露に濡れて目覚めた
風に雨に散って消えるその前に
どこか遠くへ行こう

<間奏>

貴方だから華は咲いた

この心臓から生まれた華を
手にとれるのは 貴方だけなの


― ― ― ― ― ―


このしんぞうからうまれたはなを
てにとれるのは あなただけなの

つきもみていないよる
つゆにぬれてめざめた
かぜにあめにちってきえるそのまえに
どこかとおくへいこう

<間奏>

あなただからはなはさいた

このしんぞうからうまれたはなを
てにとれるのは あなただけなの

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

【応募用】紅の華(仮)【不採用】

タイトルの紅の華は「くれないのはな」で読みます
すっきりしたタイトルにしたかったんですが……思い浮かばなくてorz


俺+さんのジャズに惚れて書かせていただきました
大人っぽいイメージとの事だったので
色々な妄想(敵国の人を好きになってしまったとあるバーの歌姫)をしてから創作しました
大人っぽさが出ていることを願ってやまない次第です


俺+さんのこちらの曲(http://piapro.jp/content/ddg5l3to7tov42l6)を拝聴し、作成しました

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閲覧数:343

投稿日:2010/05/30 00:08:52

文字数:272文字

カテゴリ:歌詞

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