水面が写した
恒星

ここから
どれほど

離れていてもいい

僕ら
息を忘れ
理由すら
その輝きが飲む

響いた
ソノリテが
さんざめく
盤石に

行く先は思い出

今はもう
変わり果てた記憶は
誰かのbefore

明日は
まだ遠いから
望んだafterが来ると

信じてみる

信じている

きっと
かけがえのない
雫が

もっと
大きな湖を成す

この作品にはライセンスが付与されていません。この作品を複製・頒布したいときは、作者に連絡して許諾を得て下さい。

恒星のソノリテ / 歌詞

恒星のソノリテ / 音街ウナ & MEIKO
の歌詞です。

もっと見る

閲覧数:94

投稿日:2026/04/30 15:47:34

文字数:176文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました