『単純なセカイ』
作詞・作曲・編曲・MIX/QyuuNE
嫌になったんだ ここにいること
眺めて傷んだ 霞む空
嫌になったんだ 好きになること
こんな僕に 構わないで
階段を 上る足跡を見て
きらきらと 輝く太陽に焼かれたんだ
誰もが悩んで 誰もが苦しんで ただ
一途に キャンバスに描いて
至極単純な セカイ
嘘と乱舞していたり
善悪なんて フィクションだ と気づいたんだ
幾千万の ヒカリ
救いたいと もがいたり
痣やかな僕の 物語
見つめていたんだ 暗がりの中
モノクロたちが 動き出す
聞こえてた アトリエから呼ぶ声
進むべき 道もわからず 怯えてた
誰もが答えを 探して戸惑い ただ
一途に キャンバスに描いて
至極単純な セカイ
振り子のように 揺らいでる
喜怒哀楽を 重ねて また笑うように
広く繊細な セカイ
ありのままの 時代
空想だらけの 物語
嫌になったんだ 立ち止まること
矛盾さえも いま乗り越えて
至極単純な セカイ
嘘と乱舞していたり
善悪なんて フィクションだ と気づいたんだ
幾千万の ヒカリ
救いたいと もがいたり
痣やかな僕の 物語
もう 迷わない
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