四月は花の雨
流れる時間に自分一人だけが
取り残されているみたい
もしもがない事なんて
もしもは無意味だなんて
そんなのわかっているから
お元気ですか?変わりないでしょうか?
私は変われないまま
時は戻せないなんて けして戻らないなんて
そんなのわかっているから
きのうよりもきっと
上手に歌ってみるよ
あなたに届くかな?ここから
夢を見てた 春浅し
あのころはもう少し自分愛せてた
待ちわびても 花の雨
もう一度もう一度と拾い集めてる
巡りゆく季節 自分一人だけが
つまずいたままの気がして
何をしても上手くいかない
薄月の下
きのうよりもきっと
上手に笑ってみるよ
あなたに会いたい 今でも
紅が散れば
不香の花が舞う
何を待って 何を望む
ららら
夢を見てた 春浅し
あの頃はもう少し自分愛せてた
見上げた空 宵の雨
もう一度もう一度と涙を洗った
コメント0
関連動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction
ファントムP
A 聞き飽きたテンプレの言葉 ボクは今日も人波に呑まれる
『ほどほど』を覚えた体は対になるように『全力』を拒んだ
B 潮風を背に歌う 波の音とボクの声だけか響いていた
S 潜った海中 静寂に包まれていた
空っぽのココロは水を求めてる 息もできない程に…水中歌
衣泉
「Ice breaker」bpm126
song by nejishiki
Y=Yuzuki Yukari I=IA
Y 焦燥感は中毒状態 感情論撒き散らして
I 「頂戴」ともっと哭いてみせて
Y 尋常ない表情で はだけた胸元に
I そっと口づけを咲かせてよ
I 全能感は膠着状態 万能な奴隷になれば...【結月ゆかり&IA】Ice breaker【オリジナル】
ねじ式
――これは、名もない時代の集落の名もない幼い少年についての、誰も知らないおとぎ話である。
≪六兆年と一夜物語【自己解釈】≫
その少年は生まれついた時から牢獄にいた。母の顔、父の顔すらも覚えていないだろう。
この集落では『鬼の子』は蔑まれる。否、それ以上の罰を受けることになる。
ただ、彼が鬼の子...六兆年と一夜物語【自己解釈】
aurora
カラオケに行ったり、ゲームコーナーに行ったり、メイド服を一緒に着たり……いろんなことをした。
けれど、それは全てヒビヤくんのためでもあった。だって、本当にダメな時は私が支えてあげる。
だから、いっそ……なんて言って諦めちゃ絶対にダメなんだからね。
「ねえ、一緒に進もう?」
一緒に『独りぼっち...オツキミリサイタル【自己解釈・後編】
aurora
私が本を読んでいると、夏の爽やかな風が、窓をノックした。
「なんだろう?」そう思って私は窓を開けると、
部屋に鳥の声が響いた。もしかして、鳥さんが遊びにきてくれたのかな?
私は読みかけの本を置いて、
「どこからきたんだい?」と笑ってみせた。
たぶん鳥さんはその方には居ないのかもしれない。
...想像フォレスト【自己解釈】
aurora
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想