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このごろ何だかおかしいの
緊急事態発令
蜂蜜 クリーム 混ぜ合わせて
ぶち撒けたプール
息がうまくできないの
沈みそう ねえ
君に食される 心
S1
今生まれた想い...【曲募集】LOVE×TASTE【譜割り有】

スフレ(御依頼歓迎)
紳士なんですよ 朝から 君に会える日が続くから
隙は見せないよ 端から 君にカッコつけていたいから
君は睫毛が長くて綺麗だね そんな目で見られると僕困っちゃうよ
勘違いするはずがない 君はいつだって 高嶺の花さ
好きが知りたいよ 貴方の 頭の中 瞳に映るもの全てを
君が手のひらの汗をズボンで拭ったと...散々おかずにした後君に語りかける

理Q
あのね
もう知らないでね
You need not
この街で廃れて
I so dead
5番ホームで
銃声を
響かせて
私を知らないで
銃声...いお

0424
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
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悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
『Vocal World —君と肩を並べて—』
01 『嘘の向こう側にある、真実の呼吸』
スタジオの防音扉が重々しく閉まり、外の世界の喧噪を完全に遮断した。
マイクの前に立ち、そっと息を吸い込む。ヘッドホンからはその吸気音が聞こえてきた――クリアで、湿り気を帯び、声帯の微細な震えさえもはっきりと聞き...【小説】『Vocal World ―君と肩を並べて―』01 嘘の向こう側にある、真実の呼吸

B_Rock
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