部屋の隅 寝転がる 重いおもちゃ箱
また忘れられたまま ほこりをかぶって
新しい暮らしにも 慣れてきた頃に
君を想い描いた 五月(さつき)の空
今日の天気は 晴れの予報で
でも心は曇ったままさ
遠く見つめる 私の顔をなでて
爽やかに走り 消えてゆく
野を駆けて 山駆けて 吹き抜ける風が
若葉の薫(かお)りを 運んで この髪を揺らす
どこまでも行く風よ 私に教えて
君が遮った あの日の言葉の続きを
太陽みたいな まぶしい笑顔は
閉じた瞳に今も映る
草原駆ける 白い服追いかけて
その距離は ついに縮まらず
木々を抜け 谷を抜け 風はどこまでも
鳥とすれ違い 終わらぬ旅をするのだろう
いつ生まれ どこへ行く 初夏の薫(かお)る風
今日の私へと あの日の君から届く便り
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歌詞設定作品1
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
[A]
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電波は混乱中
ワット摩擦を起こせば
伝播していく、はず?
[B]
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ほうれん草でいいか...「エレクトロレンジ」

hitoriamaya
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昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
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次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
A
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B
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S
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餡子餅
[A]
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雀が飛び立つ
姿は見えぬまま
[B]
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[C]...「杜若」

hitoriamaya
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ファントムP
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