あの夏の約束
歌詞
1
a
君がいなくなって
なにもかもよくなって
無愛想になったねって
そんな覚えもないや
a’
いつも明るいのに
なんか元気なくて
僕がなにかしたっけ
そんな覚えもないや
b
なに なにも気づけなかった
あの ころに戻れたら
きみに
c
無理しなくてもいいよ
わがまま言ってもいいよって
鈍感な僕の精一杯の言葉
君とした約束も
もう守れないんだねって
僕は1人なんだと
そんな気がした
2
a
君は優しいけど
自分は後回しで
よく話しかけてくれたね
よく覚えているよ
b
いろ いろ隠してた aaa
あの ころに戻れたら
きみと
c
見たあの花火を
まだ覚えているよ
次もまた行こうねって
約束したのに
あの時言えなかった
君のことが好きだよって
不器用な私の言葉よ
どうか とどけ
L
あの儚い花火を
今1人で見てるよ
きみのそばで見れたらって
もう叶わないか
約束守りに来たよって
独り言呟いたら
君が笑ってるような
そんな気がした

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

あの夏の約束(歌詞)

閲覧数:242

投稿日:2023/05/18 18:33:10

文字数:429文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました