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歌詞設定作品1
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A 聞き飽きたテンプレの言葉 ボクは今日も人波に呑まれる
『ほどほど』を覚えた体は対になるように『全力』を拒んだ
B 潮風を背に歌う 波の音とボクの声だけか響いていた
S 潜った海中 静寂に包まれていた
空っぽのココロは水を求めてる 息もできない程に…水中歌

衣泉
騒ぐ心象 眠れない夜に
うるさい声がした
耳を塞いでいよう
嗤う高尚
痛む傷跡に塩を塗りたくった
夢を見ていたいな
「いつかあの日のように笑いあえたなら」
「そんな日は来ないから」
そして静かな夜に溶けてしまえたならな
叫ぶ理想も望みも贅沢かな?...逃避行 オフボーカル

空崎書房
――これは、名もない時代の集落の名もない幼い少年についての、誰も知らないおとぎ話である。
≪六兆年と一夜物語【自己解釈】≫
その少年は生まれついた時から牢獄にいた。母の顔、父の顔すらも覚えていないだろう。
この集落では『鬼の子』は蔑まれる。否、それ以上の罰を受けることになる。
ただ、彼が鬼の子...六兆年と一夜物語【自己解釈】

aurora
「Ice breaker」bpm126
song by nejishiki
Y=Yuzuki Yukari I=IA
Y 焦燥感は中毒状態 感情論撒き散らして
I 「頂戴」ともっと哭いてみせて
Y 尋常ない表情で はだけた胸元に
I そっと口づけを咲かせてよ
I 全能感は膠着状態 万能な奴隷になれば...【結月ゆかり&IA】Ice breaker【オリジナル】

ねじ式
A1
あたたかい温もり
確かにここにはあったと
見渡せば懐かしい写真が
楽しそうに飾られて
ただ今は光も
届かず重い空気だけが
全身を突き刺すように
答えを教えている
B1...「温もりの残響」

キンキンさん
私が本を読んでいると、夏の爽やかな風が、窓をノックした。
「なんだろう?」そう思って私は窓を開けると、
部屋に鳥の声が響いた。もしかして、鳥さんが遊びにきてくれたのかな?
私は読みかけの本を置いて、
「どこからきたんだい?」と笑ってみせた。
たぶん鳥さんはその方には居ないのかもしれない。
...想像フォレスト【自己解釈】

aurora
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