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歌詞設定作品1
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A 聞き飽きたテンプレの言葉 ボクは今日も人波に呑まれる
『ほどほど』を覚えた体は対になるように『全力』を拒んだ
B 潮風を背に歌う 波の音とボクの声だけか響いていた
S 潜った海中 静寂に包まれていた
空っぽのココロは水を求めてる 息もできない程に…水中歌

衣泉
辛麺と まぜそばと
どちらにしようか ってね
芯の 芯までも
しみわたる 水をくれ
舌鼓をうつ ヒマもなく
ヒリヒリ 覚悟してた
辛(から)そうに どれだけの
どうしたらいいの? ってさ
辛味噌と 蟹味噌と
どうして迷うの ってね...激辛論

夕闇
散々だって泣いたって僕ら
曖昧な世界に溶け込んで
そうだった 思っていたよりも
こっちを見ちゃいなかったんだ
捨ててしまおうか
捨ててしまおうか
こんな世界と
革命をした
なんでもないと
重ねた面だ...オネストシグナル / 歌詞

Hr0wa
――これは、名もない時代の集落の名もない幼い少年についての、誰も知らないおとぎ話である。
≪六兆年と一夜物語【自己解釈】≫
その少年は生まれついた時から牢獄にいた。母の顔、父の顔すらも覚えていないだろう。
この集落では『鬼の子』は蔑まれる。否、それ以上の罰を受けることになる。
ただ、彼が鬼の子...六兆年と一夜物語【自己解釈】

aurora
私が本を読んでいると、夏の爽やかな風が、窓をノックした。
「なんだろう?」そう思って私は窓を開けると、
部屋に鳥の声が響いた。もしかして、鳥さんが遊びにきてくれたのかな?
私は読みかけの本を置いて、
「どこからきたんだい?」と笑ってみせた。
たぶん鳥さんはその方には居ないのかもしれない。
...想像フォレスト【自己解釈】

aurora
戯曲とデフォルメ都市
BPM=200→160
作詞作曲:まふまふ
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名前も無い僕たちの背を見て嗤う
もう望まれない命だって気付いているけど
パサパサになった黒パンかじった
ざらついた暴力と果てしない雲
「...戯曲とデフォルメ都市

まふまふ
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