草木も寝静まった夜
お星様は僕らを見てた
じっとしててもつまらないから
少し僕と踊ろうか
持ってきた憂鬱は全部
捨ててしまいなよ
僕と君が舞うダンスフロアは
少し薄汚れているけれど
そんなのはどうだっていいさ
何もかも忘れていいよ
そうこの街みんなダンスフロアさ
僕らだけの特別な街さ
どうせ今夜は眠れない
道を歩いてステップ踏んで
濡れたコンクリート踏みしめて
どうせ僕らしか居ないから
好きなだけ踊らないか?
煩わしい記憶も
全部捨てなよ
遠い夜空に浮かぶその月も
きっと僕らを見ているんだろう
好きなだけ楽しめばいい
今夜限りのこのダンスフロア
君と居たいとずっと願うよ
真夜中の魔法で君は微笑んだ
もう二度と離すものか
君と眺めた街は
まるで夢みたいで
目を見開けば
消えてしまいそうな
儚くて綺麗だった
僕と君の居るダンスフロアで
夜明けまで踊り明かそうよ
この夢が消えても
ずっと傍に居てくれないか
君と二人で何処へでも行けるさ
果てしなく続くダンスフロアを
何処まで行こうか
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細い小道を 辿っていくの
知らないどこかへ 見えない国へ
誰かの声聞こえる 誰かが呼んでる
耳を澄ませて 野原を行くの
かすかな声聞こえる どこかで呼んでる
私の世界 手を伸ばしてみるの
風は流れ 野原は続くの 空へ
空...野原を歩く

ほさけん
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