惰気と意気との間
清純をも飲む渦の中
甘い香りで誘うウツボカズラ
息が出来なくなったら
全てなくなるはずだから
あの子は消えていったんだ
冷えていったんだ
集き合っても孤独で
いつも遅くて
時間を奪うのが恍惚で
電脳城から飛び降りて こっちおいで
膾炙して今回もまた下位者の被害者
Stand alone 歌うんだよ歌を
人の頬に何かが伝うだろう
相変わらず 渦の中
傀儡と明かす 花瓶に「普通」を挿頭す
派閥なんて知らない
生き甲斐がなくなったら
闘うか 明日からさ
穿った姿に付けた翼
電脳城から飛び降りて こっちおいで
通り魔で今回からは金輪際の上位者
Stand alone 歌うんだよ歌を
人の頬に何かが伝うだろう
結局何かを伝えたくて
それでも秘密にしたくて
遠回りさせて ごめんね
ほら 顔を上げて
行こうぜって
電脳城から飛び降りて こっちおいで
通り魔で今回からは金輪際の上位者
Stand alone 歌うんだよ歌を
人の頬に何かが伝うだろう
千里の道も一歩から
惰気と意気との間 渦の中
-歌詞平仮名----------------------------------------------
【I.C】
だきとい きとのはざま
せいじゅんお ものむうずの なか
あまいかおりで いざなう うつぼかずら
【1A】
いき ができなくなったら すべて
なくなるはずだからあ
【1A'】
あのこはき えていっ たんだ
ひえていっ たんだ
【1B】
すだ きあっても こどくーーで
いつも おおそくーーて
【1B'】
じかんおう ばうのがこおこつで
【1C】
でんのうじょからとーび おーりてこっちおいで
かいしゃしてこんかいも またかいしゃのひがいしゃ
【1C'】
すたんどあろー うたうんだあよ うたお
ひとのほほになにかが つたうだろお おー おー
【2A】
あい もかわらず うーずの なあか
くぐつとあかす かびん
【2A'】
にふつう おかざす
はばつなんていらない
【2B】
いき がいがなくなあったら
たたかうか あすからさ
【2B'】
うがったすがたにつけたつばさ
【2C】
でんのうじょからとーび おりて こっちおいで
とおりまでこんかいからはこんりんざいのじょいしゃ
【2C'】
すたんどあろお うたうんだあよ うたお
ひとのほほになにかがつたうだろお おー おー
【1D】
けきょくなあに かーお つたえたー
くてそれでも ひみつにしたくて
【1D'】
とお まわーり させてごめんね
ほら かおお あ げ て
【C fake】
いこうぜって
【3C】
でんのうじょからとびおりて こっちおいで
とおりまでこんかいからはこん りんざいのじょういしゃ
【3C'】
すたんどあろー うたうんだあよ うたお
ひとのほほになにかがつたうだあろう おー おー
【4C】
せんりのみいちもいっぽから
だきといきとのはざま うずのなあか
THE HOLE
https://piapro.jp/t/4m3O
こちらの応募用歌詞です!
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
継ぐもの
月も星も途絶えた静かな夜
暗黒の海で瞬く
何かが動く
そうやって新しい命は生まれ
風と共に去り行く
その意味を知る
きっと雨が流れ
河を作るように
長い時間が過ぎて...継ぐもの

yyutaka優
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
[ザザ、ザザ、こちら月面戦線
全周波数の兎たちへ――
おっはようございまぁぁぁぁぁす、月面戦線――――ッ!!!
はーい、これは訓練ではありませーん!
試験放送でも警報装置の故障でもございません!
これはロックンロール!
静かの海から最前線の境界地帯まで、まとめて揺らす時間でーす!
……いま喋ってるの...K.I.A. in the Supermarket

出来立てオスカル
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想