未来へ走り出した
この夢 この世界が
君と手を繋いでさ 進もう
光溢れ
まだ先だと思ってた
こんなワクワクして弾んでる
笑顔がとまらない だって夢にまで見てた
今 生きていると感じてる
君もそうだと思うんだ
だから ほら 最高の日々を
未来へ走り出した
この夢 この世界が
君と手を繋いでさ 進もう
光溢れ
幸せは君とつくってゆく
澄みきった瞳
零れ落ちてった涙が光輝くよ
ただ前だけ向いていた
後ろ振り向くことはなかったよ
足跡しるしてた 自信だけはあったんだ
今 見てる景色焼き付けて
心の奥深くへと
誰も見たことのない場所へ
重ねた心の中 映した空の彼方
ほら 笑って零れた泪が虹を架けた
今 迎えにゆく 本当の僕と君を
そして 出逢った時には 贈るよ 運命の花束を
多くの人達が 迷って もがきながら
日々過ごすのならば
僕が光となって照らしたいんだ
背負う重さを消してあげたい
今すぐにね 早く
走り出した
この夢 この世界が
君と手を繋いでさ 進もう
光溢れ
幸せは君とつくってゆく
澄みきった瞳
零れ落ちてった涙が光輝くよ
さあ 羽ばたこう どこまでも空高く
あの日の僕らはもういないんだ
光溢れ
未来の欠片→みらいのかけら
繋いで→つないで
光溢れ→ひかりあふれ
弾んでる→はずんでる
澄みきった瞳→すみきったひとみ
零れ→こぼれ
光輝く→ひかりかがやく
足跡→あしあと
彼方→かなた
泪→なみだ
虹を架けた→にじをかけた
花束→はなたば
背負う→せおう
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ファントムP
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
夜の歪みに導かれ
イカれたロック擬きを追いかけていた
僕のストラトは響き渡り
退屈なサウンドをぶち壊すのさ
誰が仕組んだ地獄なのか
歪んだ瞳でせせら笑う
無謀な賭けは続いてて
誰かのために生きることもしなくなった
夜の歪みに抱かれて
引き裂くサウンドに包まれていた...no matter【歌詞】

こくとう
《舞台劇》詞:肅竹君
(Verse) 肉を喰らう観客 緞帳が血に飢えた欲望を遮る 血に滲んだ朽ち木の床 打ち付けられた 砕けた人の首
(Pre-Chorus) 定刻の鐘が劇場に鳴り響く 消えた女主役 蒼白な容疑者たち ひそひそと 綱を締め上げ 漆黒の幕が上がる
(Chorus) 吊るされた彼女 涙を...《舞台劇》詞:肅竹君

肅竹君
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
花園に倒れ込んで天国気分
私だけ咲いてないな とか 言ってみたり
魂の救われ方を試してた
母親はどこにいってしまったのだろうか
捜す気もないけど
名を変えて形を変えて追い求む
あなたの理想は
私の身体が灰になる時にも
帰ること出来ますか
魂を宿しているから惹かれる...浄土とコートとブーゲンビリア

あふれいど
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