ずっとずっとずっと傍に居たかった
僕は君に何を残せたの?
零れた泪が赤く染まった気がして
色褪せてた景色 何も見えなくて
生まれて来なければ よかったなんて
そんな閉塞感漂うこの世で
君と出会えたこと ただそれだけで
今まで視てた白と黒の街並みが いつに間にか
色鮮やかに変わる不思議
青い風が いつまでも
続いてと願ったあの日 君は僕に
少し寂しそうな笑顔で呟いた
『天の川に橋を翔けて 二人一緒に渡ろうね』
ふと気が付くと僕はまた 君と過ごしたあの場所に
ぼやけた視界で見上げた
星空が 胸に刺さる
ずっとずっとずっと傍に居たかった
僕は君に何か残せたの?
零れた泪が赤く染まった気がして
星になった君に届け
『天の川に橋を翔けてきっと迎えにゆくからね』
きっと会いに逝くから・・・
星になった君は・・・
零れた泪が拭いきれなくて
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
Hello there!! ^-^
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Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
時
街角に佇む
落ち葉に埋もれた
しゃぼん玉が
明日の風に吹かれた
秋風のように散り
人は季節を感じ
偽りを変えてゆく
街ではあの頃見た
黄昏が雨に濡れ...時

路上の告白
大勢の人の波の中 孤立した私
声の渦が混ざるノイズ ハミングを重ねる
郷の外の街をスキップして
横断歩道で横になって 私は誰にも認められない
廃屋の喫茶店とかで まったりして
アフタヌーンで それから公園へ
滑り台を頭からさかさまに
ジャングルジムの中心で 私は認識に囚われそうI Only Said Nothing

出来立てオスカル
汗だくの日々は青春という名の物語
肩を組んだ仲間達と 行くぞ
暑い夏 蜃気楼
並ぶエナメルが
きらきら光る
涙乗り越えて
ついにこの日が来た
俺たちだから
追い風には乗って向かい風は進む
何も考えず...最終回最終打席

おんださとし
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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