ずっとずっとずっと傍に居たかった
僕は君に何を残せたの?
零れた泪が赤く染まった気がして
色褪せてた景色 何も見えなくて
生まれて来なければ よかったなんて
そんな閉塞感漂うこの世で
君と出会えたこと ただそれだけで
今まで視てた白と黒の街並みが いつに間にか
色鮮やかに変わる不思議
青い風が いつまでも
続いてと願ったあの日 君は僕に
少し寂しそうな笑顔で呟いた
『天の川に橋を翔けて 二人一緒に渡ろうね』
ふと気が付くと僕はまた 君と過ごしたあの場所に
ぼやけた視界で見上げた
星空が 胸に刺さる
ずっとずっとずっと傍に居たかった
僕は君に何か残せたの?
零れた泪が赤く染まった気がして
星になった君に届け
『天の川に橋を翔けてきっと迎えにゆくからね』
きっと会いに逝くから・・・
星になった君は・・・
零れた泪が拭いきれなくて
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イビツ・ビーツ!
作詞作曲 スナハラサハラ
蛍光灯 拡声器 爆音で流れ出す重低音
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踊れない私がいるんです
笑えない私は異端です
1.2.3に合わせて踊れない
脳内限界鳴り止まないサイレン
1つのことがわかる代償にそれ以外のことがわからなく...イビツ・ビーツ! 歌詞

スナハラサハラ
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
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そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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