砂漠のハチ公前に集合
みんな揃って丸サ進行
ここは青い地球じゃないの?
アタシ含め長いものローリンガールなの
「なぜ笑うんだい?彼は真剣だよ」
誰もが彼を笑い
冷笑
「痛い(笑)」
みんな必死なんだよ
MIKU WILL MAKE ME FAMOUS.
WILL MAKE ME FAMOUS.
TO MAKE ME FAMOUS,
I MAKE HER SINGER.
(COZ) MIKU WILL MAKE ME FAMOUS,
MIKU MAKES ME DREAMER.
HER VOICE GETS CLEARER,
MY HEART BEATS DEEPER.
過去も未来も無くなって
独り取り残された僕
終わらないで世界もダンスホールも
俺は独りでファイティングポーズ
MIKU WILL MAKE ME FAMOUS.
WILL MAKE ME FAMOUS.
TO MAKE ME FAMOUS,
I MAKE HER SINGER.
(COZ) MIKU WILL MAKE ME FAMOUS,
MIKU MAKES ME DREAMER.
HER VOICE GETS CLEARER,
MY HEART BEATS DEEPER.
オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
365日分の月を集めて瓶に詰めました。
それを海に流そうと思います。
それを海に流そうと思います。
それを海に流そうと思います。
あの頃っていつのことだか
もうわからないけれど
君の後姿でも表情がわかるくらいには
距離が縮まっていた気がしたあの頃
幸せってどういう意味なのか
知ろうとも知る必要もなか...『毎日月を見ていたんだよ』

君野てを
つづら折りに織り込めました
今はいない貴方への手紙
知らず知らずに滲ませていた
インクと混ざる忌まわしい雨
思い出す
嗚呼、きっと
届くことはないのでしょう
別れの日の空はとても青かった
緑の正装、星が輝いて
直角曲がりの敬礼模写...彼岸畑で逢いましょう

出来立てオスカル
Scythe of Barley Field
天より落つ青の光
明けの明星この手に見て
睡蓮花の咲く泉の音
ここより更に道無きと見て
殊更裁き殊更悔やみ
悔やいてはまた悔やみきれずに
足元照らすは太陽の火よ
誓いに敗れて空虚を抱え
ここより見えるは明日無き光...Scythe of Barley Field 歌詞

Artistrie
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
味のしなくなったガムを
ぐっと飲み込むみたいに
君との別れはきっと僕を
そっと苦しめるんだろう
まるで幽霊船が
夜をコウカイしているように
白くぼやけたあの月を
見た後なんて言うんだろう
間違いだらけのこの夜を
何度も照らしていたはずなのに...嘘月

単独行動推進委員会
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