aメロ
いつも通り待ち合わせ駅の
人並み溢れた南出口で
一人あなたが来るのを待っていた
bメロ
空を見上げると白い雪
凍えた両手温めるため
吐いた息も白くて
早くあなたに会いたいのに
時間はとっくに過ぎてるのに
姿がまだ見えないの
サビ1
特別な理由はなくても
ただすぐに会いたいだけなの
それでそれだけでいつも満たされるの
a2
南出口の自動ドア越しに
あなたの姿がようやく見えて
少し隠れて様子窺うわ
b2
私のことを探している
あなたの姿を見ていると
いじわるしたくなったの
そろそろ声をかけようかな
少しかわいそうになったから
サビ2
特別な言葉はなくても
ごめんねの一言だけで
きっときっとあなたを許してしまう
b3
街を彩るイルミネーション
赤青黄色緑紫
つい見とれているとき
あなたがふいに声をかけて
カバンから取り出したものは
小さなプレゼント箱
サビ3
特別なものはなくても
あなたがくれた温もりは
ずっとずっと消えることはないでしょう
特別な理由はなくても
ただすぐに会いたいだけなの
それでそれだけでずっと満たされるの
オススメ作品
[A]
立つ
地図を
掴んで
手を広げた
[B]
頼りのない便り
ちいさな
ツバキと
てんとう虫...「タ行」

hitoriamaya
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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