A1
いつもこの 時期になると
なぜか君がいて
クリスマス 共にして
楽しかったけど
A2
しかし今 君はいない
遠い異国の地
連絡も 無いままで
時間(とき)だけが過ぎてく
B
今までは 君を見て
安心して
いたけど
逸(はや)る気持ち何故(なぜ)?
サビ
ヒラヒラと舞う雪を見上げ てた
ゆっくり目を閉じ
すぐに顔が浮かぶ
君の笑顔が
キラキラと光るイルミ 見て
「君もみたい」と
笑顔振りながら
話すのに
それも聞けない
2A
来週は クリスマスに
まだ君はいない
分かってる つもりでも
どこか期待し
A2
また明日 そして次の
日も同じ気持ち
この場所で 君を待つ
事もだいぶ慣れた
B
ただ君を 愛してる
思うことは
僕には
無理な 希望なの?
2サビ
フワフワと舞う雪を見上げ てた
僕には雪が
冷たい雨でしか
感じられない
キラキラと頬(ほほ)から涙が
溢れてるのは
君だけの想い
心から
「今逢いたい」と
大サビ
ヒラヒラと舞う雪を見上げ てた
その横顔で
何か時間(とき)が止まり
僕を見つめる
キラキラと光るイルミ から
君の笑顔が
僕だけを見てる
「おかえり」と
そっと抱きしめた・・
祝!曲化「雪を見上げてた」
文字数にそって手直ししました。よろしくお願いいたしますm(__)m。
http://piapro.jp/t/NaBY
完成品
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
地中の空を眺める
海が泳いでいる
暑い雪を取って
存在しないのにね
何が本当(現実)で
何が嘘(虚構)なんだろう
何も信じられない
自分が一番キライだ
あぁもう
誰も誰も誰かもが...没

水無月。
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
12+15+12+15
気が付けば慣れていたんだ
いつか嫌った今の生活に
曖昧に生きているんだ
いつも笑って話しているのに
12+15+15+19
不満とかまったくなくて
そんなもんだとわかっているのに
納得も理解もしているのに
この心の奥 埋まらないものはなんだ...怪物

綾取り
後悔の貯金は大金へと換金はできない
勇敢な賭博で必ずしも大穴を当てられない
二歩から十歩百二十歩と幅跳びするのは
天才的な行動分析だと称え難い
潰えてしまった可能性にすがりつく気は無い
滑ってしまった失言は後悔はするけれど
どうにもならないわけで性懲りなど今更もう
諦めではない開き直りのつもりもない...I am the sun, I am the air.

出来立てオスカル
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
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