スタートライン
ユメ、それは見えなくて
果てしない上り坂
途中の何処かを歩いてるみたいで
頑張りたいと思うけど
まず何をしないとなの?
正しい道とか知らぬ迷子だね
弱くなる時 壁にぶつかり合った時
胸に確かに抱いてる
キミの、僕の、私のユメが始まる、重なる
ここが僕らのスタートライン
開け!ユメへのスタートライン
確かなヒカリ求めて
日々重ねてゴールまで
キミが夢見るエンドライン
辿ることを諦めない強さを
もらった分だけ
誰かに手渡したい
それはきっとそれぞれのラインに立っている
キミに
ユメ、それは形ない
"理想だから"わかってるよ
笑って言われても笑うしかないから
でもそれは美しい
人だから見れること
それが今日もまた夢見る理由なんだ
弱くてもいい たまに迂回しちゃっていい
胸で確かに覗いてる
キミの、僕の、私の道が交わる、広がる
ここが僕らのスタートライン
響け!ユメへのスタートライン
負けないココロ求めて
日々集めてゴールまで
キミが夢見るエンドライン
まで耐えることを辞めない凄さを
受けた分だけ
誰かに伝えたい
それはずっと前からラインに立っている
キミに
空っぽの日も 誰かと比べた日も
ちっぽけな自分が嫌なってしまった日も
歩く未来行きの道
擦れ違う景色を忘れないままに
掴んで行こう
ここが僕らのスタートライン
開け!ユメへのスタートライン
確かなヒカリ求めて
日々重ねてゴールまで
キミが夢見るエンドライン
辿ることを諦めない強さを
もらった分だけ
確かに手渡したい
それはきっとそれぞれのラインに立っている
キミに
違う音 同じ熱
抱いて走り出すよ
ここから広がるミライの中
始めようnew world
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出来立てオスカル
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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時給310円
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