お湯をかけて
それで完璧!
3分待てるかな?
仕上げまで一歩!
蓋を開けて
食べる前には
愛情たっぷり
さぁ 召し上がれ!
勇気を出したいときに
力を溜めなきゃだね?
こころのバランスメーター
調べよう
がんばるのも
良いんだけど
手軽さも大事だね
そんな時に必要なのは
カップラーメン!
泣きたくなるような
つらい出来事にだって
一歩ずつ歩けば
輝ける明日が来る
お湯をかけて
それで完璧!
3分待てるかな?
仕上げまで一歩!
蓋を開けて
食べる時には
熱々のうちに
さぁ 召し上がれ!
スパイスの効いた味の中に
探し続けてた
その答えがある
お湯をかけて
それで完璧!
3分待てるかな?
仕上げまで一歩!
蓋を開けて
食べる前には
まごころたっぷり
さぁ 召し上がれ!
オススメ作品
耳元や背後からお前はただならない気配に恐怖して震える以外の選択肢をなくす
骨を震わせて逃げる
要素を並べ立て元凶の処置にただ悩んで費やして蒼白に暮れる顔面と頭脳を
餌として差し出すだけ
手元から狂うのはお前のこれまで下らなくも描いてた絵空と密接に絡み合う欲望
恐れ縮み伸び上がる
触れながら舐め上げる...muzzle

出来立てオスカル
愛してたのは白色の花
揺さぶる感情と触れる肌
あの子のためにできる事が
少しでもあればそれでいい
アイスを頬張るあの子にまた
苦しい思いさせたくないから
いつかのようにお話させて
寂しい思いさせてごめんね
亡くした存在と百合の花
愛するほどに凍えてく凍えてく凍えてく...トップオブリリー 歌詞

MidLuster
見えないものに怯えているのではない
見えてしまうものが恐くて仕方がないのだ
逃れられない視界にこそある叫気
焦がれているものは静かな時間だけなのに
Screaming for Escape
理解を得られないから頭を抱えている
無限に走り続けてどこまでゆけば終わる
張り裂けた喉に涸れた記憶が貼り付いて...Screaming for Escape

出来立てオスカル
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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