お湯をかけて
それで完璧!
3分待てるかな?
仕上げまで一歩!
蓋を開けて
食べる前には
愛情たっぷり
さぁ 召し上がれ!
勇気を出したいときに
力を溜めなきゃだね?
こころのバランスメーター
調べよう
がんばるのも
良いんだけど
手軽さも大事だね
そんな時に必要なのは
カップラーメン!
泣きたくなるような
つらい出来事にだって
一歩ずつ歩けば
輝ける明日が来る
お湯をかけて
それで完璧!
3分待てるかな?
仕上げまで一歩!
蓋を開けて
食べる時には
熱々のうちに
さぁ 召し上がれ!
スパイスの効いた味の中に
探し続けてた
その答えがある
お湯をかけて
それで完璧!
3分待てるかな?
仕上げまで一歩!
蓋を開けて
食べる前には
まごころたっぷり
さぁ 召し上がれ!
オススメ作品
あなたに 愛を贈りたくて
色々 試した けれど
うまくいかない自分を笑って
大丈夫と君は言った
失う事が 怖い訳でないけど
手に手を取って 歩んで行きたい
共に いつでも いつまでも
一緒にいられる距離にいてほしい
いつも 一緒にいたいから
It's just only love to you...愛が欲しい

Smilliry
【Verse 1】
I may look like an ordinary kid,
But something inside me feels different now
To tell the truth, I came from beyond—
You might not believe it...ordinary STAR KID!

不明なアーティスト
雑音さえも届かない
そんな気配にウンザリする
息を吸う
息を吐く
中身の見当たらない空の言葉
いつも変わらず過ぎ去っていく
排他的な空間の中で
搔き乱す
人の声
曖昧な意味を突き破る...渇き

ST
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
ままならず浮世生きる事に疲れ果てて
今宵も群れに紛れ退屈を貪り報い受け
退廃の廃墟を憂う群青に日和る郊外に
架かる橋は又日々を振り返るなと言う
夢で腹は膨れぬが生きる糧の一つだろ
ずぶ濡れた犬すらも星を待つのだから
生きれる限りを精々生きて戯れに踊る
脈打つ鼓動に寄り添う音楽は鳴り響く
僕ら何もかも...新たな生を

Smilliry
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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