1番
輝く太陽と 柔らかな 風に包まれた
忘れはしないよ 君との思い出を
君と過ごした青い夏を
風薫る 桂の木の下で 君に出会った
忘れる 事の出来ないmemory *メモリー(記憶)
青い空 弾けた雲が 形を変えてゆく
南風が吹きぬけ 視線が重なり合ったの
溢れ始めた想いが どうしても止まらない
君の気持ちを聞かないまま 帰れない
夏が終わっても 思いは続いてゆく
最後に交わした言葉 青い夏空の下
また 会える時まで
輝く太陽と 柔らかな 風に包まれて
(コーラス I want to see you again)
忘れはしないよ 君との思い出を
君と過ごした青い夏を
2番
砂浜を洗う波のように 心は揺らいだ
残された時間は少なくて 焦ってばかり
伸びる影を 追いかけてる君は どこか幼く
輝く星を見つめた 横顔は哀しそうだった
薄れゆく空の色 寂しさが溢れだす
また会おうねと伝えたくて 君に叫んだ
夏が終わっても 思いは続いてゆく
最後に交わした手は 青い夏空の下
また 会える約束さ
輝く太陽と 柔らかな 風に包まれて
忘れはしないよ 君との思い出を
君と過ごした青い夏を
*間奏
重なり合った掌(てのひら) 熱い想い溢れだす
遠く離れてしまっても 寂しくはない
*コーラス I want to see you again.....nhnhnhnh
I want to see you again. 思いは届くよ
最後に交わした言葉 青い夏空の下
また 君に会いたいから
夏が終わっても 願いは届くよ
最後に交わした手は 青い夏空の下
ほら 想いが伝わったよ
輝く太陽と 柔らかな 風に包まれて
忘れはしないよ 君との思い出を
君と過ごした青い夏を
The blue of a summer sky!
【初音ミク】 君と過ごした青い夏 【オリジナル】 歌詞
爽やか夏ソングが多いので定番になるんですかね?
型にはまるのが嫌いな私ですが。
真面目に夏ソング作りました。歌詞の方は調整がついたので
これで完成となります。
*コーラス表記はオマケですので
初夏に出会った男女が夏の終わりに恋を思い描き始めていく
歌詞を書きました。夏にありがちなひと夏の~を壊したかったのです。
哀愁もほんのりいれましたがあんまり物悲しいのは嫌なので
こんな感じに落ち着きました。
歌の始めに"風薫る 桂の木の下で"とありますが
何故か桂には花言葉がありまして「不変」を意味するそうです。
葉の形はハート型をしてます。芽が雄雌ありますが
実物を見てみたいものですね。
歌詞の流し込み作業は終わり今後はコーラスパートを作りながらの
調整後、ここと簡単な動画作って順次公開予定です。
尚V2(V3EDIT仕様)の初音ミク楽曲はこの曲で最後かもしれません。
秋にはV3ミク導入予定でいます。
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歌詞設定作品1
オススメ作品
<配信リリース曲のアートワーク担当>
「Separate Orange ~約束の行方~」
楽曲URL:https://piapro.jp/t/eNwW
「Back To The Sunlight」
楽曲URL:https://piapro.jp/t/Vxc1
「雪にとける想い」
楽曲URL:http...参加作品リスト 2017年〜2021年

MVライフ
頭の中 刻むリズム
涙が出るほどに
滲む紙に書いた歌詞を
鳴り響く中 歌う
生まれながらのデバフ持ち
治す方法はありゃしない
もしも神様がいるのならば
遊びで付けたんだろうか?
恨み節なら幾つもあるが
満ちる虚しさで吐いちまうから...鈍痛

cyaro
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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