A
誰も見たことない 星を見つけた
灯る青い火花 歌が聴こえた
遠く離れた場所 音色繋いだ
一人ぼっちのソラ 迎えに行こう
メイクスター
君にもらった箱 ネジをまわした
踊る音、パレード ココロ称えた
未知の惑星まで 寄り道なしで
病みも健やかさも 燃料にして
B
コンパスの指す 道しるべ
未来も後悔も 連れて行くよ
S
巡って、きらめいて 世界の果てへ
形すら不明瞭 それでも笑って
出会って、失って ただ終点へ
すり抜けて難解目? 彗星は爆ぜて
A
あれからどれくらい 時が経ったか
旅はまだ途中で 星を目指すよ
何度足を止めた 夜があったか
ソラに耳傾け 闇を辿った
B
傷だらけでも やめないよ
希望も絶望も 血肉になる
S
潜って、浮上して 暗夜の奥へ
流れ星通過して あの日の情景
食らって、吐き出して 記憶を抱いて
思い出せあの歌を 起点を捉えて
S
光って、燃え落ちて 旅路の果てで
名前すらわからない 夢見た楽園
乾いて、朽ち果てて それでも立って
新しい惑星が 今生まれたんだ
照らして、瞬いて 名前をつけて
形すら未確定 それこそ愛しい
望んで、求めて いつかは発つの
今だけはそれまでは 星に願うよ
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幼き頃行っていた遊園地は
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広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
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miyao-
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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