浮世の空は美しく
春風に吹かれてさんさんと
散りゆく花びらの数数え
今日も舞い踊る

染まりゆく色白肌
ひらひらと淡い紅衣装
濡らした刀はいつの日か
永遠に変わるのだろう

千年たとうがきっと
忘れないでください・・・・。

行き違えども僕たちは
きっと巡り巡りあって
まだ幼い顔で笑いあって
歩いていけるのだろう

いつか身分の差なんて
打ち砕いて歩んでくから
どうか僕に君を守る
力をください・・・。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

大和男子純愛録

和ロックを目指したかった。
なんかまとまんないなぁ・・・。

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閲覧数:163

投稿日:2011/05/28 15:10:49

文字数:204文字

カテゴリ:歌詞

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