A1
君との未来に終わりは 来ない確信してる
輝く想いが 君に続くって ほら
君と最後に握ってた また君と逢えるから
信じる気持ちが 虹色の切符だよ

B1
そっと 手のひらの中で透き通る
君が 持たせてくれた光

C1
終電 メロ ディー が聴こえた
夢の中も見送る星
覚えてるよ そう 言う 君の声..
ずっと信じてこころを繋ぐんだ


A2
希望のない言葉は なにも要らないって
捨て去ってゆこう 君がくれたもの だけ
胸に輝く星へと 変えて終着駅まで..
ずっと信じてる 見上げた眸(ひとみ)に星

B2
君が 夜空に煌めかせて見てる
夢の 列車を信じるなら..

C2
きっと 煌 めく その夢も
消えることない星空の
夜を翔(かけ)る あの 虹 に変わって
願いは銀河の列車になって
星の待つあの駅へ


ah..


D
見えてくる光に君が
握る手に残った
きらきらと瞬(またた)く切符
逢えると信じてるよ

C3
確かなあの記憶
私を運んでくの
信じてると言ってくれた言葉でほら

C4
ここに まだ 居る 温もりを
確かなものに変えてくれたんだ
君の 信 じる その気持ちが
私を乗せてどこまでも羽ばたいてく
夢の 中 まで 翔(か)け上がる
君と二人飛び乗る汽車の星
振った 手と 駅 が見えて来た..!
君の居る未来を信じているから..!
終電の駅の先へ..!


ひらがなver.

A1
きみとのみらいにおわりは こないかくしんしてる
かがやくおもいが きみにつづくって ほら
きみとさいごににぎってた またきみとあえるから
しんじるきもちが にじいろのきっぷだよ

B1
そっと てのひらのなかですきとおる
きみが もたせてくれたひかり

C1
しゅうでん めろ でぃー がきこえた
ゆめのなかもみおくるほし
おぼえてるよ そう いう きみのこえ
ずっとしんじてこころをつなぐんだ


A2
きぼうのないことばは なにもいらないって
すてさってゆこう きみがくれたもの だけ
むねにかがやくほしへと かえてしゅうちゃくえきまで
ずっとしんじてる みあげたひとみにほし

B2
きみが よぞらにきらめかせてみてる
ゆめの れっしゃをしんじるなら

C2
きっと きら めく そのゆめも
きえることないほしぞらの
よるをかける あの にじ にかわって
ねがいはぎんがのれっしゃになって
ほしのまつあのえきへ


ああ


D
みえてくるひかりにきみが
にぎるてにのこった
きらきらとまたたくきっぷ
あえるとしんじてるよ

C3
たしかなあのきおく
わたしをはこんでくの
しんじてるといってくれたことばでほら

C4
ここに まだ いる ぬくもりを
たしかなものにかえてくれたんだ
きみの しん じる そのきもちが
わたしをのせてどこまでもはばたいてく
ゆめの なか まで かけあがる
きみとふたりとびのるきしゃのほし
ふった てと えき がみえてきた
きみのいるみらいをしんじているから
しゅうでんのえきのさきへ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

星送りの銀河終電

ATone様の曲への応募歌詞です*

https://piapro.jp/t/mdb8

君とまた逢えると、最後に握り合った
あの手の中に、輝く虹の切符が光り輝いてる。
それは、君が最後に私に言ってくれた、
君を信じている、と言う言葉に込められた
また逢えると言う想いを確かなものに
変えてくれた確信のメッセージだった..*

上手いこと言えませんが、そんな感じで
歌詞を下書きからものすごく丁寧に、
何度も構成を練り直して考えてあります><*

叶わ無い、とか、届か無い、とか、
私は一切言ったことも無いけど。きっと、いつか
君とまた逢えると、疑う気持ちも一切なく、
そう信じる気持ちが、君まで一直線に輝く
光の道に変わると想ったから…上手く言えません、
とにかく、歌詞に全て込めてあります*


中途半端に、歌詞微妙だなとおもっているのに
歌詞を選ばれても、全く嬉しくありませんので;
落とす時ははっきり落選してください。その方が、
自分で落選した曲にAIで曲もつけることができるので
ありがたいです。何卒、宜しくお願い致します><;
あと、歌詞の内容は、全くもって自分で構成して考えた
完全オリジナル作品です><;*夜通し下書きまでして、
何度も頭の中で言葉を練り直して考えて、自分で
納得するまで塾考してあります。勘違いされませんよう、
重ね重ね、宜しくお願い致します\♡/

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投稿日:2026/09/02 10:29:26

文字数:1,268文字

カテゴリ:歌詞

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