(Aメロ)
5分でもがむしゃらに生きたか?
星座が問いかける
薙ぎ払った現実
ちゃんと受け入れるから
魂を逝かせてあげて
(サビ1)
少しずつ君が
忘れていくことが悲しくなる
書いても 書いても
沈んでいく歌のよう
「ここ(今)」しか知らなくても
「ここ(今)」が幸せだった
(Bメロ)
5分前初めて気付いた
涙のほろ苦さ
消えることは簡単
けれど残した者の
魂が泣き続けてる
(サビ2)
夢を見ることで
地下に紛れていた心 照らされてく
痛いよ 居たいよ
零れるのは孤独雨
「ここ(今)」だけ守っても
「先」は見えないんだね
(サビ1)
少しずつ君が
忘れていくことが悲しくなる
書いても 書いても
沈んでいく歌のよう
「ここ(今)」しか知らなくても
「ここ(今)」が幸せだった
残り5分
何を変えられる?
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「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
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広がらず狭まらず 今日も
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君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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