薄暗い話なんか冗談じゃないぜ
俺はカクタスマン
夢を見れないやつに未来はない
つまらない
要は強い弱いで決められるほど
簡単な話じゃない
酸いも甘いもない街の眺めは
どうだい?
大事なことは勝つか負けるかだけじゃないんだぜ
どれだけ辛いことがあったとしても立ち上がる
その振る舞いと背中だけで 語れるかどうかさ
俺のチャチなチクチク言葉思うとこあれば
いつでも来いよ話くらいなら聞いてやれるさ
正義がギラついてたらそんなの悪だぜ
俺はカクタスマン
別にサボってないぜ信じてくれ
それでもさ…
傷つく数で強くもなれるだろうが
陶磁器は割れるだろう?
耐久性能を考慮してるか?
どうだい?
かさぶたよりもカラカラに乾いた心は砂漠
事実であるならば顔に押し付けるも正論か?
ありふれた退屈な平和が悪性を生むなら
澄み切ったオアシスはこの世に必要はない
それでも俺は善性の隣で戦いたいのさ
サボテンの針は結構痛いぜ 覚悟しな
カクタスマン
SCP-2800 - カクタスマン
原語版タイトル: SCP-2800 - Cactusman
原語版作者: weizhong
翻訳者: gnmaee(NoTranslator)
原語版記事: http://scp-wiki.wikidot.com/scp-2800
翻訳記事: http://scp-jp.wikidot.com/scp-2800
ライセンス: CC BY-SA 3.0
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
あなたに 愛を贈りたくて
色々 試した けれど
うまくいかない自分を笑って
大丈夫と君は言った
失う事が 怖い訳でないけど
手に手を取って 歩んで行きたい
共に いつでも いつまでも
一緒にいられる距離にいてほしい
いつも 一緒にいたいから
It's just only love to you...愛が欲しい

Smilliry
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
[A]
はぁ なんだか眠れない
ぱーっと画面をスクロール
かっと気付けば朝でした
ぐうたらゴロゴロしてたい
ばっと身体起こせば
ふぁっと溢れた欠伸
たっと鏡を見れば
どうやら隈は消えてない
[B]...「理想の【アイツ】」

hitoriamaya
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想