アトランティスの滴
るぽさんの歌詞募集楽曲( http://piapro.jp/t/afVP )への応募用だった歌詞です。
静けさと切なさを感じる素敵な曲だと思います。
海に沈んだ遠い昔の遺跡に眠る、恋人たちの形見の貴石の物語。
・海上から海底へと潜る、沈んでいく
・センチメンタル
・壮大な景色を眺める
というイメージをミックスしたらこんな具合になりました。
雪のようなものはプランクトンや有機物が海底へ沈んでいく様を一応イメージしてみた次第です。
内容的に時節柄あまりよろしくない気もしなくもなかったのですが、思いついたからには書いてみようと思い。
ウィキペディアの欄を参考に書いてみました。灰が降ってるのは地中海説を勝手に選択しただけで、実は詳細はよく知りません←
淡々と物語を紡ぎつつ、メロディに合った言葉を載せるのはとても難しいと感じます。まだまだです。
前のバージョンにカナ歌詞あり。
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悲しいから歌った。
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kurogaki
A
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S
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餡子餅
[A]
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[B]
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流るる鈍色
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hitoriamaya
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kurogaki
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[B]
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hitoriamaya
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人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
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次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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