遠い国から贈られたHappy birthday
異国の香りと読み慣れた硬い文字
嵐の夜も木枯らしの朝も
優しさという包み紙で
wrap me up包んで in your love
please me! please me!
古いレコード 雨降りの音がする
熱いミルクティ 書きかけのダイアリー
去年の今頃 懐かしいOur school days
人混み知らずの毎日がハッピー&デート
嵐の夜も木枯らしの朝も
優しさという包み紙で
wrap me up包んで in your love
please me! please me!
汽笛を聞くたび 海原を飛び越えて
胸に飛び込む夢を見る I’m dreaming
夢を見る
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君を思い出す度に過去と思い知るのは
もう戻れない事を既に解っているから
別々の道を歩いて別々に歳を取っても
二人でいた季節は鮮やかな思い出だよ
後ろ髪を引かれる心に眠る写真達すら
別々の部屋の奥で見ないようにしてる
これで良かったかなんて知ってはいる
あの日に戻れなくやるせないんだよな
青春は熱く儚...さようならは過去の日々へ送る台詞だ

Smilliry
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
満たされない渇きが
私の鼓動を焦らせる
息を吸って悦を吐いて
育てた愛を 食む
長い夜は優しいだけじゃ
何も感じない だから
そのすべてを 私に教えて
愛の賞味期限は 冷めるまで
冷たい愛じゃ 満たされないの
香りがするの 芳醇なものの...愛を食む

ほむる
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
目指してる事には もっと上があるよ
今は未だ見えない その続きが待つさ
遅かれ早かれども 多分君には解るよ
この先へと向けて 堂々と進まなきゃ
必ず成功する筈だ 君はダイヤの原石
悲劇の主人公には 全然似合わないし
自分を飼い殺さず 精一杯生きてくれ
普通ではいられぬ 君は特別な存在だ
一緒にいたら...グッド・ウィル・ハンティングの如く君はいるね

Smilliry
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
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