「PETUNIA」
詞・曲:李驪歌(野良犬P)
唄:楽正龍牙 feat. 巡音ルカ
【这双手 缚着锈铁的镣铐】
この両手は 錆び付いた鉄枷に縛られて
【脊背之上 带刺的荆棘紧紧在缠绕】
この背中で トゲの生えたイバラが絡みつく
【这双脚 每一步都像踩上枪口】
この両足 一歩踏み出すと銃口を踏むように
【吞服下这迫人安眠的药】
安眠の薬を一気に飲み込んで
【在这片荨麻之中】
この刺草叢の中
【找你爱我的伪证】
愛される偽証を求めて
【你剪影下的铅色】
貴方の影の鉛色から
【遥远又无声喑哑】
遥か遠く 音無しくまた侘しい
【-Petunia, distante e silenziosa-】
【幽闭着恸哭的花】
花は幽閉されて 慟哭している
【-Profonde e dolorosa-】
【这双目一往而深】
この両目 いくらひたすら待ち望んでも
【望也望不到灵魂】
魂を眺めることができない
【却仍在执意地等】
ただわがままに 待っている
【痴妬地问】
痴情に狂って尋ねて
【你可否也曾念起播种的时分】
種を撒いたあの時を まだ覚えていますか
【这场梦 像利刃抵住咽喉】
この夢 短剣のように喉につく
【双唇嗫嚅 低声反复你诉说的厮守】
この唇が 貴方との約束の言葉を繰り返し囁く
【这颗心 遍布你遗落下的疮孔】
この心に 貴方が残した傷跡は今でも消えず
【猩红光点忽闪的萤火虫】
真赤な光を燦く蛍は
【支离破碎的行踪】
行方が崩れ壊れて
【再等不到的拯救】
もう待つことができない救いは
【燃尽了它的篝火】
その篝火を燃やし尽くした
【遥远又无声喑哑】
遥か遠く 音無しくまた侘しい
【-Petunia, distante e silenziosa-】
【幽闭着恸哭的花】
花は幽閉されて 慟哭している
【-Profonde e dolorosa-】
【你用臆断的锋芒】
貴方は疑いの刃で
【刺穿了我的胸口】
私の胸を刺して
【把一切摧折枯朽】
全て残酷に枯れて壊した
【风沙吹过】
砂嵐が吹く
【我无尽的呼唤都吞没】
何度も叫びでも 声が一つ残さず埋められた
【-睡梦回溯- 睡梦里回溯】
夢の中で 過去に戻る
【-浑浊了音容- 十指曾紧握】
姿が霞んで 指先は繋いだ
【-将我放逐-】
私を追放する
【血色黄昏下的沙漠】
血塗れた黄昏の砂漠
【你坚定无返的眼眸】
貴方の揺るがない眼差しに
【遥远又无声喑哑】
遥か遠く 音無しくまた侘しい
【-Petunia, distante e silenziosa-】
【幽闭着恸哭的花】
花は幽閉されて 慟哭している
【-Profonde e dolorosa-】
【你扦插过的残朵】
貴方が生けた花は
【阴霾浓雾的胶着】
霧と陰雲に締め込んで
【封缄了我的白昼】
私の昼を閉鎖した
【你沉默着】
貴方は黙ったままに
【无声无息放任它凋落】
その花を枯れ散らばらせた
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