オススメ作品
勘違いばかりしていたそんなのまぁなんでもいいや
今時の曲は好きじゃない今どきのことはわからない
若者ってひとくくりは好きじゃない
自分はみんなみたいにならないそんな意地だけ張って辿り着いた先は1人ただここにいた。
後ろにはなにもない。前ならえの先に
僕らなにができるんだい
教えてくれよ
誰も助けてく...境地

鈴宮ももこ
いつ以来だろう?
心から笑うのは
君の中の雨は上がったかな?
朝陽が昇る
その前に読んでほしい
この高鳴る
気持ちはもう止まらない
広がる景色
何色にも染まっていない
無垢な世界...P.S.

せぴあの音楽工房
うつむいた日々にさよならを
晴れた空に花束を
緑
青
藍
菫色
黄色
赤
橙色
心を濡らしていた雨が上がる...前を向いて行かなくちゃ

せぴあの音楽工房
くしゃくしゃになった診察券を持って簡単な想像に日々を使っている
単調な風景にふと眠くなって回送列車に揺られ動いている
看板の照明が後ろめたくなって目を落とした先で笑っていた
通りを抜けて路地裏の方で屈託もなく笑っていた
映画の上映はとうに終わっている 叱責の記憶がやけに響くから
できれば遠くに行かな...フラジール 歌詞

ぬゆり
古びた窓に映る
書きかけのまだ蒼い世界
時間が経つのも忘れて
いつの間にか雨は止んでいた
店から出たら
空に光る1番星
きらりとした蕾のように
この心を優しく照らす
ガーベラの咲く通りを抜けて
頑張れそうな気がしたよ...1番星きらり

せぴあの音楽工房
インビジブル BPM=192
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
聞きた...インビジブル_歌詞

kemu
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