唐突に設定を改めたいが為の投稿です。ぶっちゃけ作者の自己満モノになると思います。寧ろ色々とヤバイねたが多いと思います(ポケ○ンとかその他諸々)

 マスター 蒼 14,5歳
 
 私設定ボカロマスター。住んでる所はジョウト地方の最初の町← でも生まれたのはシンオウ地方のコンテスト会場がある所← お母さんがジョウトのチャンピオンだった←
 陰陽家の生まれ(と言うか母親が)で護身龍と言う大事な役割がある。金と銀の保護者的存在。霊感は勿論あり、霊力もかなりのもの。但し本人曰く「しーちゃんよりは弱い」との事。
 式神を使う事も多いが家にいる時は一緒に楽器を演奏してたりする。式神に特に名前は無く「式ちゃん」と呼んでいる。姿はミクの亜種、「亞北ネル」にそっくりだが性格は従順。
 身長はリンと同じ152cm。目の色は透き通った水晶の色で、髪は黒髪。結構長い。髪の色と毒舌は母親譲り。
 その絶対音感を生かして音楽業界で働いているが気に入らない大人がいると夜に奇襲をかけに行く。大抵の場合、鈴をその手に持ち「チリーン・・・チリーン・・・」と鳴らしながら木製バットを地面に叩きつけながら近付き、相手を殴る。次の日に勿論ニュースになっているが目撃情報も狙われた相手も襲ったのが蒼だと覚えていないので今の所成功率100%←

 鏡音リン(CV02) 14歳

 蒼のボカロの一人。何時でも元気な腕白っ子。極端に「消える」とか「独り」と言う言葉が怖い。特に独りが嫌いでその中でもレンがいなくなる事を何よりも恐れている。
 その理由はまだリンが蒼の所に着てから数ヶ月しか経っていない時にパートナーのレンが消えた為。しかもレンの事を覚えているのが自分(それと蒼)だけだった事にかなり動揺した。
 実はレンの正体はダウンロード途中に起きた事故により、リンが生み出したリンの虚像(イメージ)。このまま自分が居続けてはリンの本当のパートナーである鏡音レンに失礼だ、と蒼に言い残し、リンの前から姿を消した。
 因みにレンの項目でも書くが、この虚像のレンは正確に言うとまだ完全には消えておらずレンが鏡を一人で見る事により、会う事が出来る。リンはこの事を知らない。
 レンの事が好きだが、虚像のレンの事が心の何処かで引っ掛っている為、中々その想いを伝えられないでいる。

 鏡音レン(CV02) 14歳

 蒼のボカロの一人。冷静な突っ込み係。最近とみに気苦労が絶えない苦労人。寧ろ苦労人気質。
 リンにとっては実質二人目のパートナー。最初は虚像のレンの存在を知らなかったが蒼の働きかけにより虚像のレンと接触する事に成功している。
 それからも蒼から何か言われれば虚像のレンと接触している。
 因みに虚像のレンに合う為にはレンが一人で鏡の前に立ち、ある楽譜を鏡に映さなければいけない。もし、誰かがこの場に入ってきたらその時点で虚像のレンは消えてなくなってしまう。なのでレンは普段使われない物置と化した部屋にある鏡でレンと会っている。
 虚像のレンの事を知ってからリンに対して遠慮が出来ている。リンの事は好きだが「リンにとって俺は二人目のパートナーだから」と言って何事も自分の内でやり過ごそうとしている。
 あまり感情は表に出さないタイプ。しかもリンがその分無邪気なのでそのギャップの差は歴然。

 紫音 21,2歳

 蒼の友達。何時も何処からとも無く現れるのは空間の神をこき使ってるから← ないしはスキマ妖怪の能力を使ってるから←
 声帯模写と変装が得意。しかも変装は身長まで相手に合わせて変わるので見分けが付きにくい。が、目の色だけは変えられない(紫音曰く「カラコンは目ぇ痛めるし」との事)
 実は三歳以前の記憶が無い。今の親は所謂「育ての親」。ある日、家の前に三歳の紫音が倒れていたという。
 しかし紫音は記憶が無いのをあまり気にしておらずお気楽に生活している。だが、雷には何かしらトラウマがあるらしく苦手(但し自然現象の雷に限る。実験用に機械で起こす雷は平気らしい)
 育ての親の母親がカントーとジョウトを股にかけて制圧していた事のある暴走族の女リーダー。しかもカントー四天王の一人だったから益々たちが悪かった←
 そんな母親には人の精神をかなり傷付ける様な言葉を「護身術」と称され教え込まれてきた。本人は何時もはお気楽のほほんな性格だがブチ切れると不良言葉になり、かなり精神的ダメージの大きい言葉を言う。
 そのギャップの差から二重人格かと疑われているらしいが二重人格ではない。

 炎 19,20歳

 蒼の友達。身長190cm越えの長身ナイスバディ。目の色は燃え盛る炎の様な赤色。髪は漆黒の黒髪。良く紫音よりも年上に見られるが紫音の方が年上。但し立ち振る舞いから何から大人びているので誤解は中々解けない。
 母親は三千年生きた銀色のキュウ○ン← 炎に護り刀を渡した。その他にも日本刀(刃渡り90cm越え)、鎖鎌、手裏剣、小刀、等々を体のあちこちに忍ばせている。因みに国からちゃんと許可は得ている。
 上半身にサラシ→鎖→サラシ→鎖→軽くサラシ と言う風に巻いている為其れを取るともっと体型が良くなる。
 料理が上手で大人数分作るのが得意。寧ろ紫音相手に色々と作ってたら何時の間にか大人数分作るのに慣れた、との事。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

私的ボカロ設定 

改めて書いときたいキャラの設定を書いてみました。
作者の自己満です。自己満ですとも。
・・・つ-か寧ろポケ○ンネタに反応して欲しいんだもん!←

何か注意されたら消します。

それでは此処まで読んで頂き有難う御座いました!

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閲覧数:279

投稿日:2010/12/26 16:55:45

文字数:2,199文字

カテゴリ:その他

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