空が高ければ高いほど
気持ちは跳ねて 水しぶき
小さなプールを出しましょう
そこは小さな オアシスに

カルキの香り 塩素の香り
濡れた素足 なりふり構わず
入道雲が見ているよ

零れる雫は 水 汗 ビール
肌が焼けても今日は知らない
すべてを忘れて 常夏の庭
今しか出来ない楽しみがある

ライセンス

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塩素とビール

夏が待ち遠しい!

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閲覧数:129

投稿日:2009/05/18 22:47:27

文字数:145文字

カテゴリ:歌詞

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