esc. 歌詞
オススメ作品
瞬く光が 道標(みち)を示すように
いつもの帰り 空を見上げて
過去の自分 思い出してる
求めた道と 選んだ道と
答えを探して 問いかけてる
静かな夜に 息を寄せて
遠いあの日 声が残る
滲んだ記憶 揺れる影に
パズルの欠片 色が溶ける
忘れていた 過去の記憶が...あの日の道しるべ 歌詞

サイクロイド
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
いま青が眩んでいく
よく晴れた空が熱を含む
用意!の合図に胸躍らせ
待ちわびたウタが響く
キミが笑っている
久方の町にふわり浮足立つ
ボクらが繋ぐ言の葉は
支柱に絡み天(ソラ)目指してく
霞む湖底から顔を出した美しきプリンセス
音色まじえるこの今日を夢にまで見たの!...Sonare!! 歌詞

寿みぞれ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
思い想いに重なり合う事のない
芯だけがないに等しい折々の君
支援されてる愛にも気づかずにまた
町行き過ぎ去り時間を無駄使う君
記憶の底にはいつでもただ静やかに
明くる日も気の遠くなる永遠にいた
変わりすぎない変わりゆくべきでない
ものだけ優しく防波堤になる君
縋るものさえないから悪臭になる
郊外で口...The Queen Is Led

出来立てオスカル
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