寄せては返す 波のように
脳裏に咲いたのは
今は遠くで過ごしている君との想い出
変わらない儘のものを憶うよ
街の景色も人も
変わらない儘じゃいられないから
ふわり空に 二人の藍が
色褪せてきたとしても
手は離さない儘でいたい
何度目の春が来ても
屹度変わらないんだと信じたいの
君と紡いだ日々を
花房揺らす 頬を撫でる
風の行く先で
毎日を過ごす君の事が時々恋しい
変わらない儘のものを憶うよ
君の聲も梦も
変わらない儘じゃいられないから
ふわり空に 二人の藍が
色褪せてきたとしても
手は離さない儘でいたい
何度でも君を想うよ
変わらないんだと信じたいの
日々の中に在るものを
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
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素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
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広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
まず言わせて頂きたい
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頭蓋を開いて委ねなさい
瞼を切り裂き目に貼りなさい
夜空はもう空っぽな企てがドレープのように広がってます
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心配ない
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そう、正しい。正しい。
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出来立てオスカル
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じん
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
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死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
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放てし遥かに
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出来立てオスカル
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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