星が降る朝、夢は、褪めた(7、3、3)
零れ落ちた泡沫、音色、惑いながら(10.3、6)



また枯れた、花の名前、教えようか?(5、6、6)



偽りと隠した日々に、別れを告げよう。(12、8)
やがて嘘は崩れて、何も無くなる。それでいい。(10、7、5)
何時、鳴り止んだ日々に、終わりを告げそう。(2、8、13)
やがて雨が降って、傘を閉じる。それもいい?(9、6、5)



陽が昇る夜、恋は、褪せた(7、3、3)
溢れ出した言葉、心、抱きしめてまた(9、3、7)



傘、晴れた?問いの答え、教えてよ、教えて(5、6、5、4)



偽りで隠した想いに、別れを告げれば。(13、8)
やがて嘘ははがれて、君も居なくなる?それでいい。(10、8、5)
待つ、鳴り止んだ日々、いつかの微笑みは無く。(2、7、11)
やがて飴は溶けて、瞼を落とす、それなのに。(9、7、6)



影が揺れる秋、飽きたって靴を飛ばす君(7、13)
開いた扉の隙間、明いて、空いた、心(10、3、3、3)

涙が溢れて、「あぁそうだ」って言い訳と僕(8、14)
泣いた君との好き間、晴れて、笑った、「さよなら」(10、3、8)



さよなら、さよなら、さよなら(4、4、4)


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

錯乱

アペンドのダークさんかスイートさんをイメージしました。
支離滅t・・・言わせねーよ!

閲覧数:144

投稿日:2011/10/26 00:58:24

文字数:538文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました