ほんとは ほんとは 好きで 好きで 仕方なくて
君しか見えなくて たまらなくて
今でもまだ 忘れられないんだ
お願いだから 好きでいさせて
哀しいくらい素晴らしかった 青春時代
不器用なくせに 無邪気すぎた僕等
ボロボロになってまで 自分の心 護ってた
相手を想うとゆう事も 初めて覚えたのに
触り方が解らなくて ただ…遠くから見つめてた
傍にいたかったよ ずっと
何度も掴みかけた光 ここからでも まだハッキリ見える
真っ暗なこの空を掻き分ける 君の色
眩しいけど 目を反らせないくらいなの
そう それが 純粋な愛の証
だから 追いかけていたいんだ
まだ終わってない 夢の続きをね
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真麻
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