邪魔な雑草を抜いておこう
そしたら炎で燃やしちまおう
繰り返し毎日続けていこう
いつしか荒野が広がっていたんだ
監視と謝罪の嵐吹き荒れ
小さな落とし穴が形成されてる
添削と上げ足のつむじ風巻き
どろりと赤いものが点在している
誰もそんなもの望んでなかったはずなのに
終わりなんて意識したくなかったのに
投げ遣りと諦めの墓場荒らして
人の形した穴を生産している
正論と暴論の拳かざして
どろりと純粋が泥濘に変わる
誰もそんなもの望んでなかったはずなのに
終わりなんて意識したくなかったのに
あの頃の未来は期限付きの夢だと言うの
あの頃の未来は期限付きの夢だでも言うのか
邪魔な雑草を抜いておこう
そしたら炎で燃やしちまおう
たいまつ片手にやってしまおう
平和の名のもと灰に返そう
邪魔なあの木もやっておこう
やっぱり炎で燃やしちまおう
いつしか周りに同じ奴らが
「燃やしちまおう・・・」
「灰に返そう・・・」
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
それじゃどうか二人で
行く先はきっと長いだろう
だからボイジャーだって
見つけられるから
ねえ、窓を覗いてみて。
壊れたあの惑星も見えないくらいに遠くまで来たね。
「ねえ、さよならはどうして、こんなに寂しいの?」
「それだけ愛してたってことだよ」
いつかこの旅の終わった場所で、
僕らがアダムとイブに...ボイジャーを追い越して - 歌詞

春海瑞希
やだな なんだか
やだな なんでも
みんな「大好き」にしたいの!
「約束します」とかね
手をつなぐだけでもね
伝わるよ ね ね
それでいいでしょ ね ね
やだな なんだか
やだな なんでも
みんな「大好き」にしたいの!...大好きの歌

宝木望 Nozomi TAKI
The Lone Heaven 歌詞
この世の理を求めてた それは最初の世界の終わり
巨人の理老いて果てる 新しき世界の始まりよ
人々ただ 争い合い 神々ただ見捨てるだけ
悪魔の庭 地獄開き 死神たち 見つめている
明日の幸せを求めずして 明日のそれはやって来ない
他人の幸せ見捨てる者 ただ一人孤独...The Lone Heaven 歌詞

Artistrie
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
A
改札は 鏡の中
迷い込んだ 胡蝶の夢
イヤホンは 充電式
黙々と 待ち続けた 終点
B
描いていた 夢は 叶わなかった
キャンバスは 元々 真っ白だった
友達は 何人か 居たけど
忙しいばかりで 連絡しなかった...【曲募集】ノイズキャンセル交差点

AM04
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想