A
胸の奥深いところ
ツンと痛むの
まるで涙の予感みたい
嗚呼 嗚呼…
選んだのは他でもなく
この私だっていうのに

B
苦しくなるほどに
強く感じてしまう″好き″
だからダメだね

サビ
あの日に君の腕の中
包まれたりなんてしなければ
温もりを優しい声を
触れたいと願わなければ
でもね本当は知ってるよ
出逢ってしまったのなら
どうにもならない恋に成っていくの

A
心臓付近弱いところ
ギュッと痛むの
まるでなんて例えられないね
嗚呼 嗚呼…
紛れもなく恋の痛み
そんな可愛いものでしょうか

C
どんな季節に重ねてみるより
たった一夜が似合う君
「もう一度…」祈るばかり
愚かしい私のこと
好きにならない君が…

B
苦しくなるその度に
強く鳴り響く″好き″
だからダメなんだけど
分かっているけど

サビ
あの日に君の腕の中
包まれたりなんてしなければ
温もりを優しい声を
触れたいと願わなければ
でもね本当は知ってるよ
出逢ってしまったのなら
どうにもならない愛に成っていくの

A
今日もきっと明日も
キュッと痛むでしょう

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鋭痛

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投稿日:2026/04/20 08:04:25

文字数:467文字

カテゴリ:歌詞

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