BPM = 165
午前3じで、次の駅で降りますありふれたルーチンは
退屈な繰り返しサイクル痛みと孤独泣いていた
こんにちは!もう生きていないからまた深呼吸をしまして
上がったらまた、寝るー起きて、繰り返す何もいらない
君の名前を捨てて、僕の声を忘れて
明日変われる見ないさ、もう一度教えてください
自己貪るプライドは私を飲み込んでいる
何で何で笑えないのかな
神を信じるように言ったしかし、彼らはどこですか?
教えてよ、どんな死を望みますか?
大人が主張している子供たちは泣いている
誰のせいの誰ですか人々は死にかけてわ
何で何でこんな風にこんな人生も欲しくない
溶けて溶けても消えて消えての
全部の感情消えたいの
君の名前を捨てて、僕の声を忘れて
明日変われる見ないさ、もう一度教えてください
自己貪るプライドは私を飲み込んでいる
何で何で泣いてるないのかな
悪魔に信じないに言った、彼ら何を間違えましたか
教えてよ、どんな死を望みますか
自己貪るプライドは私を飲み込んでいる
何で何で笑えないのかな
神を信じるように言ったしかし、彼らはどこですか?
教えてよ、どんな死を望みますか?
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
もっと見る128色のクレヨンに まだ見ない配合を探して
塗りつぶし重ね続けた 小さい頃
128GBのメモリーが 焼け焦げてしまう様な日々なの
目覚まし時計叩いた時から 繰り返している
今日は
ハッピーなニュースだけ取り上げた新聞と
味の無くならないガム買って
ニアリーコンコルドみたいな自転車が
石も携帯もコン...嘘とバイナリ 歌詞

歩く人
目が眩んだようだ月の光
矢も楯もたまんなかったのかい?
ばね仕掛けのように走り出した
煽る夜に思い出せなくなって
改訂、もう一回
推定、超臨界
ねぇ、なんて言ったの?
思い出して
善がったその歌を
凪いだ夜明けに泣いてたんだろう?...-ize

r-906
夢の中一人でいた 見えるのはただの空白で
這い出したベッドの上 天井に描かれた明晰夢
夢の中一人でいた 見えるのは今日の数式と
緑色で満たされる世界 ライトカラー塗りつけていく
夢の中一人でいた 見えるのは君との過去
美化された教室の中 君の似顔絵を描いて
閑静な街の中 街灯は佇んで
耳を切る風の音...あなたは現の夢をみる 歌詞

歩く人
飾られた君の声 惨劇は仕組まれた
滑稽な僕たちは 皮肉を呟く
幻覚が僕を襲う 残響だけが残る
惨酷な喪失者 最期に何を想う
赤い烽火、青に染めて
意識さえも盲目の海に投げた
色が美しくて
忘れはしないさ
赤い供花、青に染めて
淘汰された盲目の海に咲いた...歌詞 - 白、白、惨禍の淡色

shima
0と1の雑踏 過去は仕分けられ
恥も馴染んできて言葉を吐く
小さな火種は瞬く間に業火
落日は迫った 受け入れたくないよ
吐き気がするよ 吐瀉物に塗れ
気づきもしないまま笑う貴方に
嘆きもするよこんな異常自体に
慣れていく自分に
賢しさを気取って 不利益は削って
媚を安く売って 買い手は消え...廃棄場のポエトリー

taku_k0910
雨降りの街に佇む
薄暗くなっていくどしゃ降りの寂れた街
ノイズだらけの記憶 内側から僕を蝕む
涙で滲んだ両手は震えてる
描いた夢を追いかけてたあの日にはもう戻れないの?
歌うことを忘れて笑顔さえも消えた
雨音だけが響くこの街でただ下を向いて立ってる
フェードアウトしていく曇った二枚のレンズ
これで終...雨降りの街に佇む歌詞

Eight
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想