ぬるいビール飲んでも
現実が消えない
光らない着信履歴
眺めて
思い出す
アイツと選んだよね
冷蔵庫も
壊れてどこかが鳴いている
けど空の
雲は
もう高く見えてる
心も
なぜか
ザワついてしまう
ああ
キンモクセイの香り浴びて
祝福されよう
花の香り私を
包み込んだら
そう
失くしてた大切なもの
見つけられる気がする
花の影 踏んで踏んで
私になるの
いろんな偉い人も
努力してたって
そんなこと聞かされては
落ち込んで
「分かってるって!」
頑張れない自分に
気付いていた
教えて
扉の開け方を
けど空の
雲は
もう高く見えてる
このままじゃ
ダメだと
ザワついてしまう
ああ
キンモクセイの香り浴びて
祝福されよう
花の香り私を
包み込んだら
鮮やかな風がこの景色を
染めてくれるから
花の影 踏んで踏んで
私になるの
ああ
キンモクセイの香り浴びて
キンモクセイの香り浴びて
新しい私になるの
明日晴れるかな
花の影 踏んで踏んで
私になるの
lalala...
ああ
キンモクセイの香り浴びて
新しい私になるの
ああ
キンモクセイの香り浴びて
キンモクセイと狂おしい秋
歌詞です。
Lyrics by 篠(シノ),daidarobot
原案※篠さんの
https://piapro.jp/t/sgDr
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想