元はうたまっぷモバイルで自作歌詞を投稿してました。 作曲は勉強中で、そのうち自分が作詞したやつを曲に出来ればいいなぁと思っております。 ネガティブなうつ人間ですがどうぞよろしくお願いします。 歌詞は基本的に作詞した時の僕の心境や周辺の環境にそのまま影響されてるので、幸福だったり憂鬱だったりします。(まぁ基本マイナスですけど...) なので1人称は完全に自分ですね。乙です。 今は凹みの時期なのでしばらく充電しないといけませんね。 色々と疲れました。
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①
穏やかな日常が 勢いつけて回り出す
晴天の霹靂 崩れ去った楽園
戸惑いの色濃く 歪んだ笑顔に
流れた雫 静かに
溢れた涙 舐めて掬い取った
悔しさ滲んだ ほろ苦い味
押し込んで抑え込んだ悲しみも
行き先を見失った怒りも
いつの日か全て糧になるように...花満開
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①
抜けてく暗い路地裏
吹き付ける風は強く
希望は何処かへ去った
虚しい余韻を残して
生きる意味を探した人生(ミチ)は
死ぬほど無価値で形を成さず
受け入れがたい朝が来る
長く苦しい時を感じ
流した 流した 錆びた涙を...Desperate Parade
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①
俯いていた ただ虚しく
何もかも全て 無意味だと
残ったモノは 何もない
広げた両手 すり抜けていく
何も見えない 暗闇の中
心の在りかは 何処にある?
消えていく 思い出も
誓いも絆も全て
そして少女は嘆く...夢見る少女は踊る
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①
濁ったレンズを通して
眺めた世界は歪んで
行き交う虚ろな目をした
不条理の塊
正しい事をすればいい?
間違いは敵なのだ
刷り込まれた感情に
流されるまま
僕が壊してきた夢にも 成りたいものがあったろう...ハリボテの中
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①
うつむいて過ごしてた日々
消し去った記憶
そんな中 差し込む光
尊い温もり
君がくれた優しさを
力に変えて生きるよ
迷いで淀んだ目が
力強い光を宿す
どれだけの言葉を並べても...季節外れの世界で
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①
2つの膨らみ 欲望の塊
誘惑に負けて 今日も上の空
男の本能 くすぐる小悪魔
煩悩に揺れる 明日も明後日も
言葉の響きを 色々持つもの
「乳房」はインテリ 「乳」は生臭い
それでもやっぱり 「おっぱい」が素敵
可愛い語感に 勝てるわけもなく
おっぱい is Justice...Oppai Is Justice
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①
振りかざした 高笑いの刃
深く心に突き刺さって
よろめいた刹那 飛び出した
赤く濁った感情
何がそうさせるのか
何も分からないまま
決めつけと当て付けに
板挟みのこの体
砕けろ 弾けろ 消えてなくなれ...彷徨リベンジャー
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①
間違った日々に 釘を刺して
吹き込む風が 虚しくて
飛び散った心 羽になって
そのまま空へ 還っていく
どうしてこんなに眩しいの
眩んだ少年は呟く
瞬きする暇が無いからと
太陽は囁く
酔いしれた世界は 中毒に...食出アイソレーション
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①
拒絶の応酬 漂う哀愁
枯れた体に 流れる冷や汗
湾曲した心 頑なな心
ただ1つの誇り
突き刺さる鋭利な視線
すり抜けて何処へ向かう
遠く離れた光 握り締める拳
ただ立ち向かうのは
現実と言う名の強敵...慟哭アベンジャー
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①
雨上がりの匂いが好きで
見上げた空の虹が綺麗で
零れた涙の理由も
分からない 掴めない白い雲
吹く風に 散った欠片
伸ばした手に深く刺さる
もう何も 見えなくて
踏み出す足をもがれた
これ以上ない 晴天でも...能天気ドリーマー
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①
今朝見た夢が何か なんて無意味だね
思い出すぐらいなら また夢を見よう
逃げ込んだ心の奥 暗くて寂しい
変わらない街並みに 佇んでいた
空は晴れて 心はブルー
空回り 空元気
孤独なダンスに酔う
青空に吸い込まれて
帰れない気がして...Art of Mind
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①
登りゆく螢火 導きの明かり
静寂の中 握る拳 白く乾いた拳
全てを飲み込む穴 初めてその大きさを知る
静かに濡れる頬 渇きを知らず
柔らかな声が止んだ僕の世界に 降り注ぐ声なき声は 無情にも反射する
冷たい頬をいつも包んでくれた温もり 今 静かに夜の向こうへ消えてく
②
消えゆく螢火...鼓動
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①
揺れる木漏れ日 去っていく足音
戸惑いを隠す 水面は揺れる
過ぎ去った日々は 輝き続ける
埃にまみれてしまったとしても
本当の事を知っているのは
紛れもない僕自身なのに
周りに浮かぶ無慈悲な言葉に
惑わされて項垂れた
どれほどの言葉を並べても...終わりの唄=始まりの唄
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①
立ち尽くして戸惑った 忘れた思い
自分で探した選択肢(みち) 答えなど無くて
それでも探した 優しい光が照らす道
振り返る道は無いけれど
それでも僕はここにいる
転がる世界の中で 僕に何が出来る
止まらない鼓動を抱いて 僕は叫び続けた
②
立ち止まって考えた 忘れた心...存在-existence-
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①
飛び出した街 暗い路地裏で
嗅いだ柔らかな匂い
走り抜けて 振り返る事さえ
許されない存在
光る温もり 遠く見えて
振り絞った か弱い声
吐き出せたなら 強くなれるのに
ただ怖がって 縮こまる
Piece of Memory 返らない...Reason for Being
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①
いつからか僕ら 互いを避け合って
交わす言葉も 今はもう無くて
過ごしてきた日々に 比例する
沸き立つ感情を 偽りで飾って
自ら目を閉じて 逃げ回っていた
不安が僕らを 怯えさせた
己の両腕は何の為にある?
選んだ答えを掴む為だろう
悩みもがきながら苦しむ事を...What's the "right"